株式会社小浜マリーナ
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かあちゃんのひとりごと

釣果は・・

2020年10月21日

これまでは孫ボン 又はボンと記していましたが

勤めていた薬品会社を辞め先日からマリーナの仕事をさせて

もらうことになりましたので これからは祥希(しょうき)

と 書くことにします 船舶免許もとらせてもらい

一昨日は陶山さんと暢ちゃんと三人で釣りに行きました。

釣果は 小アジ一匹 それも祥希だけが釣れたそうで

そのアジを一応三枚におろし 嵩を上げるためにフライに

しました。 半ぺらずつでアジフライが二個できあがり

一個ずつ食べました

次の日は火曜日定休日で暢ちゃんと釣りにくと云うことで

前日からおにぎりを頼まれていました。

それから何時間経ったか午後。。。。。。帰ってきました

結果は早口言葉の・・〇〇が屏風に上手に絵を描いた・・

○○でありました。

 

秋晴れのいちにち

2020年10月20日

きょうは素晴らしい秋晴れの一日でした。

この画像・・紅葉なんですが これは春に紅く綺麗になる

今はご覧のとおり緑の色もなんだか枯れている変な色です

髪の毛の染めぞこないのようなモシャモシャです

それはさておき 今日は本当に良い天気でしたが

タマにこんだけ天気が良いと忙しいのです あれもこれも

干したくなり  夏布団やら色々干したりした後が

取り入れるのに どーっと疲れてしまいます。

さすがに 庭の木の切れ端は 捨てに行くことが出来ない

今年中に・・と考えてゆっくりとしましよ。

昨日はインフルエンザの予防接種をしに来てくれました。

インフルエンザの注射は痛いのです

痛い薬が入っているらしい 今日になったら

注射の打った所が少し膨らんでカユミが少々ですが

これは普通なんです

じいさんは 「あれはコロナの注射やったんかか?」やて

それがあれば言うことなしやわ 世界中の人が望んでいる

ワクチンですから「あれはインフルエンザや」「ほうか」

・・・楽なもんやな じいさんは・・・

 

庭・・・

2020年10月15日

晴れで庭の木を切って切って切りまくり籠に入れました

その前に

長男に伸びている枝を切ってもええわなあ」と言ったら

「俺はなんにも庭には興味も何んにもないし思ったように

したらエエやんか」と言うことで そうかぁ、庭など

なくても 何が生えていようと どうでもイイらしい

・・なら、庭木は一本も無くてもエエと言う事なんや

庭木に執念があるじいさんも

ウチが枝や葉っぱを切っていても 見には来ないので

ここぞとばかりに 大部 枝を切ったのです。

風を除けるほどの木でもなし ボンボラさんになっても

いいので 実は長男に言う前から少しずつ切っていました

軽トラで山へも何回か持って行き きのう今日も

鋸でゴシゴシ 高枝鋏でパチンパチンとやっていても

じいさんは気が付きません たとえ気が付いていても

意見を言うたら最後 この鬼嫁が何の爆弾を落とすか

という事は心得ているのかも知れない。

見て見んふりしているのかもしれません その方が

こっちは助かります。

樹木が道路へはみ出している家があちこちとあります

そんなのが とても嫌なので 切りまくるのです。

今後 誰が家の周りを 世話をする?

する人が 居ないなら 居なくなること明白です。

ですから少しでも手が掛からないようにして行くのが

私の役目だと思っているのです いずれは木という木は

ウチの庭から無いようになるかもしれません。

それでも良いのです ウチは。

 

去年2019年10月は

2020年10月10日

去年2019年10月13日は実家の兄の三回忌だった

12日は台風19号が関東直撃したのでしたね 町田市に

いる姪っ子が来れるか心配していた処 台風前の11日に

来たので良かった・・丁度1年前になります

それから11月12月と日が経ち年が明けて なんやかや

している間にコロナが始まり今だに終息が見えないのです

百年前のスペイン風邪は終息まで2年かかったそうです

8分程で行ける実家も兄の三回忌以来 行っておりません

きのう義姉から電話があり「な~んにも用はないんや・・

けど ちっと寒くなってくると何やら寂しいてな・・」

と電話でどうってことない話をしておりました

(秋深し 隣は何をする人ぞ 松尾芭蕉)

孤独さを表すのに よく引用される言葉だそうです

これは芭蕉 最後の句となったと云うことです。

今年もアネモネがでて来た

2020年10月07日

前日には分からなかったが緑の葉が有ることに気が付いた

砂利ん子の中からチロっと「今年も出て来たよ」・・と

 

次の日には これだけも葉っぱが増えている

京子義母は世話の要らない花を咲かせてくれるように

してくれたのだろうかと思いました。京子義母が逝って

21年になりますが この花が咲くときは尚いっそう

思い出します 困った時があると「それはなぁ、、こうこう

こうで こうや」といつも良い方に教えてくれました。

何一つ 押し付けの事は言わなかった人で そして

子達の事はとても大事にしてくれたなあ、ほ・ん・ま・に

そして子達もばあちゃんの事は頼りにしていたし好きだった。

人徳があったのです それとは反対に私は全然 ダメなほう

です。京子母には もう一度会いたいと心から思います

 

 

お粥さん

2020年10月06日

たまに お粥を食べたくなる事ってありますよね

何年も前に買ってあった粥鍋を出して0・5合を炊きました

 

軟らかいのが食べたかったので水を多めにして炊きました。

とろ~っとした出来で気に入りました。

熱々のお粥さんに梅干で ふぅふぅしながらタマにはイイわ

胃が休まるような気がします。

ビールひと缶

2020年10月05日

まいにち我が家で空き缶が溜まり袋に入れて資源ごみに出す

そんだけビールが旨いモノなのか よっしゃウチも飲んだろ

135mI のを一缶買いました。冷えたビールはきっと旨い

んだろうなあ

そこで寝る前にグイ~っやろう

ひと口 飲んだよ う・・・ん 人が飲んでいるのを見ると

ほんまに 旨そう 美味しそう しかしウチは この旨さが

理解できないです最近のグループの歌の良さが解らないのと

同じくらいに何処がイイのか解りません。

いろいろ考えてみるとアルコール類が好きでないチュウ事や

アルコール無しの甘酒なんかは大好きだから・・・

粕汁も好きだけどなぁ、これでビール飲み冒険は終わりです。

 

名月

2020年10月03日

この名月や~は京都の中島さんからラインで送られて来ました

マリーナを始めた最初の頃から長年来てくれていましたが

高齢になり最近はシースタイルをご利用頂いております

名月は

賀茂川で撮ったそうです。静けさが伝わってくるようです。

京都の祭りの様子や風景、景色などをラインで見せてくれます

わたしはラインの写真をデジカメで撮りなおし載せています

ですから実際のラインの月はもっと美しいのですがスマホ

からブログが出来る技が私にはありません。のでこうなる。

ほんとに見入ってしまう程の名月です・・

 

肉離れだろうか?

2020年10月02日

今迄コインランドリーは広峰まで行っていたのですが

雲浜に新しくコインランドリーが出来て今までの所に比べ

半分ほどの距離になり先日長男の毛布を5枚持って行き

ナイロン袋に2枚と3枚に分けて入れた毛布を(重い)

初めに台の上に乗せる時に思い切り振り回して乗せた時に

右側の腕と背中に一瞬 痛みが来た、その日は凄く天気が

良くて乾燥後の毛布をも一度家の物干し竿に5枚全部かけ

干し直しました。

次の日 腕と背中に違和感があり 寝返りが打てない程に

痛みがでてきてシップを貼って何日かいた。痛みがあると

身体全体に熱も出てくるようで 平熱より上がっていて

頭を冷やしながら

時間があるとは 辛さで寝転んでいました。

3~4日経ち 思わしくなく気分も重く。。過ごしていた

そして思い出したのですオムロンの赤外線治療器が有った

のを、、私が何年か前に買ったのでした。

毎日開け閉めしていている押し入れのなか目の前にあるのが

気が付かなかった。

それを出して 痛いところを温めて今日で二日 やはり違う

すごく楽になってきたのです。一回20分間ほどにして

温度も中に合わせて 温めていました。 熱も平熱になり

痛みが薄らいできて あ~~良かった誰にも痛い事は言わず

ひとり密かに痛みに耐えていたのでした。

身体の何処かが痛いと云うことは ホンマに辛い そして

反省しました。モノをする時には正しい姿勢でしなければ

いけないなあと思いました。皆さんも気を付けてください。

 

今朝は北の空

2020年10月01日

今日の空模様はどうかなと久須夜の方を見たら

帯状の雲がきれいやなと思い撮った 母ちゃんは

空しか撮らないんか。。と思われるかも知れないが。。

そこらに人の姿も見えへん 空と山だけや

朝はまず北の空の具合を見て考える、なにを?えっ何をて?

何処へも行くところ無いけど 今日の行くところを想像して

あれあれと言う間に時間が過ぎて行く日々かも知れないが

まだ、三密は なるべく避けたいし 誰かを車に乗せるのは

まだ思わない 広峰のKちゃんに先日 誕生日だと言って

家族がへ食事に連れて行ってくれたんや。という話を聞いた

畳の間のは仕切ってあり大勢のお客さんが居たで・・という

Kちゃんは割と そんなん どねもあらへん的な人ですが

ウチはまだ大勢の人の所はヨウ行かないので まだ籠り生活

何%から抜けられないのです。そやから主に空と山を見るしか

ないんです。空も山も喋ってくれへんし 家の男たち三人とは

話しも無いしなあ~ どう するべえ・・・なぁ どうする

そのうち 高齢主婦の毎日のおなじ仕事が待っている

ウチは言いたい「おい、お前ら 洗濯物も脱ぐときは綺麗に

脱いでんか表むけるなら足も袖も両方揃えや、靴下もそうや

脱衣籠に突っ込んであれば 勝手に洗えとると思とんか・・

乾いた着類は勝手にタンスやハンガーにあると思とんかー

いっぺんも おおきん、とは言わなくても良いけど 気持ち

くらい思てみてよ・・・」

って これはウチだけじゃなしにどこの家でも同じような

所が多いんやろな そろそろ時間です家事にとりかかろう。

 

 

 

 

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