「もりまっあん これ仏さんに・・・晩になると
しぼむけど 又 開くさけ 一本ずつ別々に差してな」
と言って持って来てくれました。
岡見さん去年も 頂いたね ありがとう。
ほんま~ 晩になったら こんなように すぼんでいました
朝の光を見ると又 開くのやろう
花の色は 見れば見るほど 綺麗なものです。
自然界の素晴らしさを感じました。
この間の 白い花は カラーと言う名だった
五人の人から LINEが来ました
あの花はカラー だと みなさんありがとう
遠乗りでもない 近くですが 若狭町へ友達に乗せてもらい
向かいました。
「善司郎は かき氷始めたそうやで・・けど時間がぁ
チョット解りにくいけどーー行こうかーー」
走りながら 「 あっー今日は月曜日で休みやわ 」
「月曜日が休みの店は時々あるなあ」
「そうやな けど善司郎は月に2回 日曜日が休みあるで」
「日曜日が休み? いちばんお客さん多いのと違うん?」
「子供が居るし 奥さんも勤めの関係かナ・・・知らんけど」
「いうたら 余裕があると云う事やナーー」
「余裕・・・かぁ?」
熊川へ行く事になり 熊川なら まる志んです
駐車場には 結構ぅ車が停まっていました が・・
まる志んへ入ったら誰もお客さん居ません
「どこでも好きな所へ・・・」と言われて 一番大きなテーブルに
離れて座りました
「この時間帯にお客さん居ないて なんで?」
「土日は結構あるんやけど 平日は少ない」
「あれ、そうなんけ アカンやん」
「そやって 店つぶれるわ」と言って笑っていました。
温かい葛そばを 注文 美味しかった。
冷たい蕎麦も考えたけど ツレが「熱いのもええで」と
デザートは 店の人の話しの成り行きで
「くずまんじゅうきな粉なんてらソフトクリーム」にしました
いっぺんでは覚えられません。
それが とても美味しいかったのです。又食べたいわ
その なんてらが これです
ツレが きな粉でムセていました。
キッチンにある魚焼きで焼いても 硬くなるので
長男専用のグリルで焼いてもらった。
マリーナから持って帰って来てくれた鯵が大きいので
失敗したら 勿体ない。。。
んッ もう美味しい それに添えた じゃが芋が
とても美味しい
熱々で最高でした
それと ポン酢、と味噌で味付けしたモノも
二種類してくれました 美味しい~~。
私はこんな事出来ないわ
私は 近所からの玉ねぎをスライスして それに かける
ドレッシングを作ったくらいです。
そのドレッシングは すりごま 胡麻油 醤油 酢 ニンニク
で 毎年、同じモノを作っています。
これは自分でも うまく出来ていると思う一品です。
入れ物に半分くらいでないと ゆっさゆっさと
振り交ぜせな ならないので こうして大きめの
ビンに入れます。
これっ 本当に美味しいんです。素麺などにかけても
いいのです。今回の相手は紫玉ねぎです。
美味しいモノ食べると云う事は なんて幸せなんでしょう。
きのう友人から貰ったのですが
○○。。。今考えるとチャンと聞いていなかったのです
今朝ネットで水仙と調べたけど。。。無い
ラッパのような白い花で調べたけど。。無い
何やったかな 電話しても多分 畑へ行って耕すと言ってたから
まぁっ昼頃に聞いてみようか
「なんや チャンと人の話し聞いてないんか」と言われそうや
一晩で 紫陽花も綺麗にひらいた
スマホにしたというけどラインも よぉせんと言うてたな
LINEで来たら画像送って こんなに綺麗に咲いたと
知らせられるけど スマホで電話掛けるだけのモンか。
「皆LINEとか言うけど そんなもん なんにゃ出来るか」
とか言っていた。
ウチも植物には ウトイから人の事 偉そうに言われヘン
今朝見たら姿も元気も良く 綺麗なので撮ってみたのです。
紫陽花だけは 間違いない。
長男が休みの昼の事
オムライスするわ」 アラ嬉しや 食べたかった。
肉たっぷりで 玉子がとろりとして とても美味しい。
夜はお好み焼きを してくれた。
休みの日は 時々楽しみです
自分の分は自分で削り節とマヨネーズを好きなように
かけるだけです。 やっぱーおいしいなあ!(^^)!
それに 速い。。。です。
長男のように ウマくは出来なかったジャムの事が
一晩ずっと気になっていました。
すっきり感が抜けなくて
長男に話した処 もう一度煮詰め直して
水分をもっと抜けるようにしたらわーー
という訳で冷蔵庫に入れてあったジャムを取り出して
煮詰め直した。
じっくり 混ぜながら時間をかけてやり直しです
量で言うと 4分の1少なくなったのです。
水分がそれだけ 蒸発したわけです。ネットで見ると
熱い内に ビンに入れて 軽く蓋をして 冷めてから
しっかり蓋をして冷蔵庫にいれる と書いてありました。
時間はかかったけれど 気持ちがスッキリしました。
もやもや感がずっとあると云う事は 嫌ですね
これで 良かったのです。
レモンも準備して
トマトを熱湯に浸けてから薄皮を剥きました。
ひと口大に切り量を計り
聞いた通り砂糖も計り レモンの汁も途中で入れて
グツグツと煮ながら 木しゃもじで混ぜて大体
これで良いくらいかと思いながら煮ました
一応出来上がりをビンに入れましたが・・・
問題は 味と見た目とが 長男が作ったモノとは
根っから ちゃうのです。
なんでぇーー 何が違うのか 長男が作ったジャムのように
はならないのです。
聞いた通りメモして 間違いなくそのように作ったつもりですが
手が違うと 満足いくようには出来ないのですね
何かがちょっとした事が 違うのですね 仕方ないわ。
焼いても、炊いても 煮ても 揚げても あの子には
かないませんわ。
今日は少しのジャム作りで 体力消耗です。
成功した場合は こんな事ないはないけんど。
自分の造ったジャムを先に使う事にします。
落下後⤵ ベットを止めて 昔ながらの方法で
畳に布団を敷いて 寝るようになって数日が経ち
初めは地の底に いるような心地でしたが 慣れて来る
モノです。
そうなると 空いて来たベットが申し訳ないが 邪魔・・と
なって来る
要る時には 便利や~と重宝していても さて不要になると
嵩(かさ)のある このモノは何処へ納めるか となる
二階の あの部屋 洋服箪笥や お雛さんや 日用品など
置いてある部屋へ 行ってもらうよりありません。
1人では運べないので 暢ちゃんに持ってもらい 二階へ・・
大きな布をかけて 一旦そこに 居て貰う事にした。
使っていないホーム炬燵も三台 下の居間に置いてあり
ましたが 先日それは ボチボチと1人で運びました。
使っている時には便利で重宝 要らなくなると邪魔。
次に要るようになる時はあるだろうか
ベットが必要不可欠 になる時には 何でございますわな
アレですわな・・・
何べん 三べん あっちやり こっちやり もがいてるが
・・・ 一生懸命やっている時には充実感がある!(^^)!
次は 別の押し入れの中にある 布団を全部出して
整頓やり直し しよぉーーーっと。。
そんな時 思わぬ発見があるのです。
コロナ禍でここ何年か敬老会行事は有りません
内外海地区もそうです
以前 旭座で催し物を見せてもらい その後
「せくみや」 でお昼をご馳走になりました。
催し物がないので 代わりに商品券が入っていました。
今年も名簿を見ると 見たくない年齢が書いてあり
一段と老いて行く感じがして嫌ですね ほんま嫌です
しかも今年度中に達する年齢を記入なので 尚更です
いっ歳が心身共に大きいのです
Kちゃん達の地区は 初めは年齢が書いてあったけど
誰かが 言って 最近は書かないようになった。と言う
いちねん1年が速くて ホンマに嫌ーーあ~嫌
年齢を書かなくても名前だけでイイんやわ 高齢に成って
嬉しいことも無し 何かと言うと
少子高齢化 少子高齢化 高齢者を(。。。。)扱いです。
てなことで 同じことを思っている人多いのです。
(@_@)(@_@)(;_;)/~~~(≧▽≦) 気分わるぅ
大手町のアノ店で熟した大きなトマトを買って来ました
先日 長男からは2000円預かっていました。
パスタソースを作るために買って来るのを頼まれていた。
店の人が「熟したのがええんやな~」と言いながら
沢山ある中で選り分けて五箱に入れてくれました。
2500円でした。
ウチは去年と同じくジャムを注文してあり
レモン汁も入れて 作ってくれました。
きのうの 休みに ソースとジャムが完成です。
パスタのソースは小分けにして冷凍したようです。
ヨーグルトに入れるのが いちばん好きです。
ごちになります。