マリーナの駐車場でログハウスの改装をして
いるパパの所へ 珀ちゃんがママと一緒に来て
遊ぶ相手にせがんでいます
保育所のおばちゃん先生も合流・・・
ダンプカーで遊ぶ事になりました。
ジャーーガガーッと言いながら
やっぱーー男の子やわ 荷台に石を乗せたり
して なんやら言いながら ゴ――ブァーとか
楽しそうに 過ごしました。
見ているだけで癒されます。また遊びに来てね
それに今日は この日陰が心地よかったです。
久々に会いました。
しばらく見ない内に大きくなり
人見知りもしなくて お喋りもしてくれて
撮らせてと言ったら まぁまぁちょっと格好を
つけて 片手をポケットに入れてニッコリ です。
珀くんです とても可愛い ぼくちゃん
パパんとこの仕事場へ行って来ますと手を振ってさよなら
「また来てね」「ぇん・・また来るよ」・・・と。
白鬚神社の桜はもう満 満開です。
そして左へ・・・
綺麗です 笑ちゃんチの花
そして又 左へ・・・
遠くへ行かなくても(よぉ、行かんし)花は綺麗に
見えます 台所から丸見えです。
小浜の美容室のブログを見ていたら
あらまぁ ピオネバースの暢ちゃんチの娘が・・・
短い髪で と思ったら
これから これ以上カットするとは へぇ~~
どんだけショートにするん?
高校に入って 続けて
バスケをするので 短くするんだと載っていましたが
これは もお ボンやな
日が経てば 長くはなるだろうけど そっかぁ
部活では この方が良いんか?
きのう 入学式だったといって制服を着て見せに
来てくれました。
じいさんが「ほぅ~立派になって・・・」と・・・
あぁ
制服姿撮らなかったわなあ
新しく高校生活が始まります 3年間は早いです
元気で 勉強に運動に 楽しく 励んでください。
家の方からいうと 東側にある 田んぼ道です
最近 時たま この道を歩きます
海岸ふちを 歩く時もあり その日の気分でと
今日はこっちかな。。と言いながら テクテクと
今迄は歩くと云う事は殆んどありませんでした。
初めの内は 足がだるくて これは続かないわ
・・・と思いながら でもその内に往復しても
足もどうにか 我慢できるようになりやれやれ・・
車に頼っていると 車を辞めた時に 歩けなく
なってしまった とある人が言ってましたね。
家の中を歩いているのは 歩くうちには入らない
ようです。
甲ヶ崎には良い場所が そこらにあるのですから
少しでも歩くようにしようと思いました。
夜中なのか 未明なのか 薄っすらとした記憶の
中でラジオを点けた。
アナウンサーの話しで ここだけ覚えています
はたけやま さとし
たけやま まさとし
と言う似たような名前の知人の事・・
話しをしているのがどちらだったか 何となくでは
はたけやま さとし
じぶんは ま が無いので まぬけだと
しかし たけやま君は は が無いので 歯ぬけだと
言って何かしらん アナウンサーが大笑いしていた。
そこの所だけ覚えていました、 その後は何かの音楽♪~
が鳴っていて うつらうつらZZZそして朝になりました。
きょうも 始まりました。
三月 四月は 新しく始まる事も多いですが
別れの時期でもあります。
慣れ親しんだ 友との 別れ・・・新しく出会う先輩。
気持の入れ替え時期。。
でもすぐに慣れますから心配いらないよね、
お空は晴れていましたが 風は北が吹いたりで
ちと寒かったです。
陽は陰って来て 玄関の方は寒そうになって来ました
ほうら~言うてる間に 影が多くなってきました。
世界は大変な事が起きているかも知れませんが
果てしない宇宙は いつもと同じように いちにちが始まり
そして暮れて行くのです。
平和な日が早く来ますように・・・
電話が掛かって来ました
「ぉ~水仙 どないするんや~ 有るんか?」
「あるはずないやん」「ほんなら持って行くわ」
きっと奥ちゃんが用意してくれたんやろ。。。
運び役の おっちゃんが持って来てくれました。
前置きも無しにイキナリ水仙どないするんや?ってか。
香りも良いし 姿も良い けど 水仙て今?
もっと寒い時期かと思ったけど 今 未だ寒いわ
花はいつ見ても いいなあぁ ありがとうね。。
今は桃の花と 水仙が コロナ禍で
あまり人も来ない玄関でひっそり待っております
道子さんが桃の花を持って来てくれました
友達にも あげたら とても喜んで
「父さんにも少し立ててあげよう」 と小さく枝を切り
仏壇に・・・
我が家は玄関と 長い枝は勝手口の外に飾りました。
道子さんは 咲くまでの蕾の間がイイんや~と言ってた。
去年も一昨年も 頂いたね
ソロリ~と持たないと蕾がポロポロと散るのです
綺麗な濃いピンク色の 桃の花です
勝手口を出入りするたびに 桃の花で春を感じながら
過ごしました、
今日いちにちは とても良い天気でした。
彼岸から一週間経ちました
毎年Kちゃんが おはぎを作ってくれて頂いています
画像はありませんが 今年も作ってくれたのです
あずきは 西津の赤川商店のモノを渡してありました。
今回の出来は
Kちゃんにしたら甘さが足りなかったというのです
持ち帰って 神仏にお供えして ひとつ頂きましたが
なにぃーーこれは甘すぎる 甘すぎるどころ以上では
ないか。。
その後会った時に 「あの おはぎ甘さが足りないと
言うてたけど ウチにしたら凄い甘過ぎて 小豆だけを
外して熱湯で薄めてぜんざいに して食べたで 残りは
冷凍にしたわ Kちやんの口変なんと違うか??」
「そんな事あらへん 大島のお義母さん 美味しかった
私は甘いモノが好きや と言うて喜んでたで」
「お義母さんは 美味しかったと言うわいな」
(息子君の嫁さんの母)
「そうやぁ ほんまの事は言わないかも知れんな」
「Kちゃんの口が変なか ウチの口が変なかやわ」
「・・・あ~そや娘に聞いてみるわ あれにもヤッタし」
娘ならホンマのこと言うわな」
そして きのう電話が有りました
「あんたーもりまっちゃんの方が合っていたわな
カズミも甘過ぎたと言うてた・・」 でした。