たぶんブログを読んでラインをしてくれたのだと
思いますが 画面のど真ん中に変なモノが居座っていて
ラインすら読むことが出来ないのです。
ラインをしてくれた人 そんな事なのです
詐欺とかにかかると大変だから今は触りません
天気が良くなったら直しに何処かへ聞きに行きます
専門の人から見たら簡単な事かも知れませんが
分からない特に高齢者は触らないのがいいかな
スマホが使えなくても 生きて行けます。
雪が積もりましたね
ぴゅーぴゅーーと北風小僧がやって来てそこらが
白くなり 寒いを通り越して冷たい空気に我が心も。
雪景色を撮りたくても スマホに変なモノが画面に
出ていて 許可をしますか と言う画面がある
なんなんこれ? この画面が消えないので
人に掛けることもLINEも出来ないし 許可をするを
押したらどうなるか おかしな事になったら困ります
訳が判らない 画面いっぱいにそれが表示されていて
電源を切るより仕方がないのです。今は切ってあります
自分で何かを操作したのだろうか? 解らないーーよ
画面に サイトとか アクティビティ トラッキング
ツール データ プライバシー などカタカナと
APP Web とか なんなんほんまにこれは?
とにかく電源は切ってあるので もしこのブログを
見てくれている ようこちゃん あけみちゃん
まあちゃん たち
スマホ電話はつながらないので・・・・ね
23日が注文してあるケーキを受け取りに行く日で
前から凄く天気の事を心配していました。
ら その日は何と良い天気で信じられんで・・・
善司郎さんは受け取りは午後四時以降ということで
早めに家を出て 常はあまり行かないハーツと多田の
クスリのアオキへ寄って少し買い物をして
時間を待ちました もおーいいだろうと店を出て
善司郎食堂へ向かいました。
向かい側にある信用金庫の駐車場の遠慮しながら車を
停めさせてもらい ケーキを受け取りました
ずっしりとした重みのケーキです。大きさは6号で
Mixでフルーツ入りです
半分に切るとスポンジの間にはフルーツが入っていて
何とも言えない柔らかい甘さの美味しいケーキ
これなら2個注文したら良かった、
隣の妃奈にも少し味見をさせてあげるために持って
帰ってもらいました。
素晴らしく おいしいケーキでした もう無いです。
サンタのおじいさんだけが残っております
なんでやな こんないい天気 良すぎるわ
これが春や、秋なら嬉しいけれど
ガンちゃんが「この天気は明日までやナ・・」という
ホンマにそうみたい 天気予報は見ない事にする
どうせイイ事言う筈ないし
今日の夕方四時以降に善司郎のやっちゃん作の
注文のクリスマスケーキをもらいに行きます
いちばん天気の心配をしていましたが
今日は大丈夫です。どこの店にもケーキは売って
いますが わざわざ遠いところまで行かなくても
しかし、善司郎のケーキは美味しいのです だから
遠くても行くのです。
最近コロナは福井県は感染者〇人が続いている
そこで「今なら 今のうちになら集まってもええやろ
・・・と同級生五人で集まることになり
小浜市から補助金が出るとの事で なんぼの料理が
なんぼになるさけ 得やちゅう事で
誰が頼んでくれたか知らんけど ウチは千代子を
中井まで迎えに行くことになっていたが
前日に連絡が入り小浜へ行く夫婦が乗せて行ってくれる
ので 迎えは要らないと云う事になり
帰りには別の宮子を乗せて帰ると決まりました。
宮子は何しろ朝が遅くて昼近くまでゆっくりしている
そうで
来る時にはタクシーで行くという話で決定。
Kちゃんの所は 家の前が広い道路で車も置きやすく
ラクですが 間口が狭いので2台がキリキリです
家へ入ったら敏子が先に来ていました
昼前にみんなが揃い仕出し屋の人が昼の料理を持って
来てくれました。あだち と言う仕出し屋さん
ご飯は
きくちゃんが赤飯と茶わん蒸しをしてくれました。
「茶わん蒸しまで してくれたんけ?」
「おいな だっじゃらが茶わんむし食いてえわ言う
さけ、したんや」
今迄に茶わん蒸しは何度もよばれたわ
手早いんやし 出汁も美味しい 早い事するんや
「おいや ワテはしんきくさいのがイヤなんや」と
まぁ おっさんとおばさんの合いの子みたいなキク
ちゃんや。
杖が要るモンやら 押し車が要るモンやら手が頭の
後ろへ回らんモンやらの集まりです
「コケて足を打って ここが青ジになってなあ」と
千代子が立って説明しながらモモの辺りをさすって
いました。
「見せてみなーー」「いやぅえなーこんなとこは」
敏子は
「手が回らんのでシャンプーは美容院へ行って
してもらうんや 週に何度か・・」
宮子は「腰が痛とうてぇ あかんのやわ」
「あんたどこも痛いとこ ねーんか?」と誰かいう
ウチは「おいな 何処も痛いところないんやーー」
みんな時計を見ながら「ほらみぃ、、早やこんな時間や
早よ経つなあ 痛い話しで時間は早よ経ちます。
「けどこんな話は 同じようなモンとしか出けへん」
「ここやさけ言えるけんど 一人暮らしとったら誰も
聞いてくれへん」
「そんなん 家で言うとったら ウルサイと言われる
だけや」 「又 会おかいな 楽しいわナ」
集まった家は細長くて広い部屋で 炬燵に二人と
テーブルに三人で 話の時はマスク着用で
同い年は話題が同じで聞いているだけも楽しかったなあ
考えると三年ぶりかも知れない。元気なうちに又・・・
今週末から最強寒波が来る・・・と予報に出ています。
なんてことだーー25,26,27、がピークだと
特に日本海側 これはいつもの事 冬の日本海側は
大変だわね
でも今度の寒波は特別 強いとなっていますから
皆さん 水道管が凍り 破裂しないように今のうちに
出来る対策をしておきましょう。
水が噴き出しても〇〇〇〇は来てくれませんから。
六時半すぎに燃やすゴミを出しに行った
手ぇ 冷たいなあ・・・西の空を見ると月がーー
静かに帰ろうとしている 残月です
それじゃぁ 北の空は?
久須夜岳に少し雪が見える ここからの風が
冷たいんです
そして 東の空を見ると・・・
西空に残っている月が いなくなったらお日様が
この東の山から顔を出してくるのかな
出ろ、出ろ お日さま あなたが顔を出せば
大勢の人が笑顔になるのですよ・・・・
暑いのと 寒いのとどっちがいい?
と聞かれたら どう答えますか「どっちも嫌」ってかぁ
そうやわ どっちも嫌や、暑かったらモノは腐りやすいが
寒けりゃ長持ちするけど 寒いのは陰気やで、どうしても
家に籠って そして炬燵に頼る 寂しいと大抵が言う
今はまさに その通りです 何かを気張ってしていると
気も紛れるけど この寒さでは その気になれないわ
知人から電話があり「寒いなあ~どないしとるんかと思て」
「ひとり炬燵に入ってテレビを観るよりしゃないし」
と言っている
「あんた~炬燵も ぬる~い炬燵に入って電気を消して
薄暗がりで居るのとちがうんか 勿体ない言うて」
「違うでぇ温ったこうしとるさけ 出ておいでえな1人
では寂しいわ・・・」と
こんな話で そうかいうて外へ出るのも その気になれない
今は昔の事を思ったら ええ方やで ウチ等の時代は嫁に来た
ときは火鉢や、手をかざして手をこするだけ そないして居った。
人間は暑さには強い動物であるという 真夏の暑い時にでも
マラソンをしたり ボールの競技をしたりで
寒さより暑さに強いと載っていました。
午前中はひとり誰かが来てくれて しばらくお喋りしていたら
あっという間に時間が来て さよならでした。
そんな時は時計の針が速いんです(故障と違うか・・)
つまらんなあーーほんまにつまらんわーーーでも明日は
四人の知人に会います 感染対策充分にして年が明けると
なんやかんやのオミクロン株とかで。。。
水際対策も早くには言っていたけど もうはや感染者増。
今のうちなら
と云う事でKちゃんの家で 昼ご飯を食べます
それだけです 今の所の楽しみは。。
唱歌で田舎の冬 というのを知っている人は少ない
♪真白におく霜 峰の雪 静かに さめくる村の朝♬
。。。というんだけど もう知らないわなあ
今朝は初めての雪をみて田舎の冬の歌を思い出しました
マリーナのお船の辺りには ありません
風で飛んで行ったのかもしれませんし 少し陽が
当るとびしゃびしぁ~と消えてしまいます。
隣の畑に少しあるだけです
田舎の冬の唱には村雀が出て来ますが
最近は雀も見なくなりましたね
時代は 変わって行くのですよね なんだかぁ・・・
12月も後半になって来て寒さも一層身にしむ頃
思い出すのです
京子母が「ちょっと寝るわな・・」とよく言いながら
部屋で寝転んでいたなあ
唸るようなこともなかったので 普通に寒いので布団の
中へ入っていると思っていた。
今・・思うと 身体がどことなく えらかったんだわ。
ご飯も「また後で食べるし・」と云う事が増えて来てた。
正月に皆で寄った時も 座敷にみんなとしばらくいたけど
「なんかあまり食べたくない・・」と言い
部屋へ入って寝ていました。
きっと
その時分には身体の中がだいぶ病んでいたのです。でも
京子母は あまり騒がず 時々フウフウと大きな息をして
過ごしていました。
常日ごろは 小浜病院へ定期的に通って心臓の薬をもらって
いたようでした。
それから二月の初めに 「病院へ連れて行ってほしい。
えろうてかなん」 そんな事初めてで急いで連れて行き
即入院でした。
あれから20年以上になりますが私が京子母の、
その年齢にあと一年でなってしまいます。
最近 京子母の笑顔が見えるのですホンマに・・・