株式会社小浜マリーナ
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かあちゃんのひとりごと

アネモネが今年も咲きました

2017年4月14日

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時期が来ると忘れずに 咲いてくれるアネモネです。

和名は牡丹一華(ボタンイチゲ) または花一華(ハナイチゲ)

  というそうです。

わたしは花をそだてるのは超下手で私にかかる花たちは気の毒なのです

でも、このアネモネは手をかけなくとも毎年このように

真っ赤な色で 顔を見せてくれます

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近づいてよく見ると ほんとうに美しい赤、

京子ばあちゃんが昔に蒔いてくれたアネモネです。

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こんなにきれいに咲くのに 一度も肥料をやっていなかった。

そのことに 今、気が付いた・・・だから私はダメなのです。

咲き終わったら何かをやっておくと良いのかな、

それさえ知らないのですから、、 後で調べてみましょう。

京子ばあちゃんの遺品のひとつなのですから~。

雨は☂はよく降るが 心は♡

2017年4月13日

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雨がよく降っている日の事です。

 三人で花見にとは言っていたのですが・・・こんだけ降ると

車の中から見るしか 仕方がない 、何処から見ても花見は花見です。

そして。。。高浜方面へ向かいました。

ある店へ入ると 薪ストーブが焚いてあり なんともホンワカムード

じーっと燃える火を見ていると落ち着くような気持ちでありました。

店の女将さんが 木のコロタンをくべてくれます。

足元がとても暖かくて 良い気分です。

やわらかい暖かさ 薪ストーブ独特

煙が全然 出なくて これは煙突によく引くのだなと思った。

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おすすめはコレです。 人気がありますとの事で  では、コレ!と

注文しました。

ほうれん草のお浸しに高野豆腐が入っていて胡麻もたっぷりと

とても美味しくいただきました。

蓮根と🍂を取ると その下に焼き魚がありました。

春巻きの下には 切り干し大根があり 小さな驚き👀です。

きんぴらごぼうには人参、コンニャクも入っており これも

素晴らしい味でした。

グラタンも熱々で・・・

季節の竹の子も軟らかくて、、数種類の 盛り合わせは絶品でありました。

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ご飯と・・・

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スープ・・・とで たいへん贅沢をしたようないい日でありました。
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デザートまで(^^♪うれしいな  よく降る雨の日ではありましたが

三人とも 満足な心地で帰えることが出来ました。。

神社の桜

2017年4月11日

2017411じんじゃさくら1.jpg

昨夜の強風で たぶん散ってしまったと思いました。

しかし家の台所から覗いてみたら こんなにまだ綺麗に花びらが

付いておりました。

今日の、まだしつこく吹いている風で大部 散ってしまうのではないだろうか

桜の花は 綺麗だなあと感激していると いうている間に

葉桜になってしまいます。

そして、忘れられてしまう・・・ のであります。

お金の出しいれだけで、、いいから

2017年4月11日

この間の木曜夜に 白鬚会という 昔は若かった人たちの会の

今はそれなりの 若さとなり・・・の会

引継ぎがありました。

この会はいつの頃からあったんでしょうか、

ヨネばあさんが 会の集まりがあると言って よそいきの

着物に着替えていたのを覚えております。

生きていれば 百三十四、、五になります。

着物の衿が汚れないように衿に日本手ぬぐいをかけて

巾着をさげて出かけていきました。

ヨネさんが亡くなって46~7年、当時と今では何もかもが 変わって

いると思いますが これも時代の流れ。。。

今年度白鬚会の会長さんが 今年は異例でありますが

女の人に1・2年会計をしてもらわないと 会の存続がうまくいかない

・・・・ということで、この私、なんぼ女らしくないとは云うものの

 「お金の出し入れだけでいいから・・」という 簡単そうな言葉に

負けて、 会がウマく行かないのは 困るだろうからという気持ちもあり

 受けました。(ぐじぐじ言うても仕方ない)

そして・・

引継ぎの日に いろんな書類を渡された。

何が何だか訳が分からずで 、とにかく

持ち帰って

一枚ずつ確認していくと、古い メモ書きや、のし袋や 不要な物が

いくつもあり それらを、いったん別の箱に入れて整理した。

まずです、、

29年度の予算(案)を作らなければなりません。

 会員数は50名、新しい人は9名 で再来年くらいになると

その人たちが 会長なり、会計をしてくれるという 考えだと思います。

で、、ありますから今年度は どうあっても会計をしなければなりません。

予算案を作ったり 通帳確認、出納帳、名簿や 集金表など をしていくと

 だんだん~んと中身が判ってきました。

 お金の出し入れだけでは済みませんよ。 これは頭の体操です。

 ですから、ありがたく おもいますぅ~

鯛の刺身はいつぶり?

2017年4月 9日

鯛201749おくだ.jpg

釣果写真にも出ている奥田艇の 鯛をいただきました

也寸志シェフが 半分ずつしよう。。と言って 捌いてくれました。

ウチはアラも欲しいので アラも綺麗にさばいてくれました。

一晩おいて 明日、刺身とアラ汁で御馳走になります。

緑色が目に優しい

2017年4月 9日

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いつも通る 勝手口の横に はっと💛目に入った

綺麗な緑色の山椒の葉が いちにちで一気に色が付いたようです

それまでは気が付かないくらいの 小さな山椒の木の葉でした。、

この暖かさで芽ぶいて来たのではないかしらね

緑色は目に優しくて 嬉しいモノです。

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そして下の土には これは何と云うんだったか なんじゃらパセリというたかな

これは 付け合わせに最適です。(付け合わせのモノがあるのかい)(^_-)-☆

あちこち、緑が綺麗になっていく初夏に・・・・

灰色の冬とはおさらばでございます。👋

シースタイルの おふたりさん

2017年4月 8日

予報は雨でしたが・・・そぅやで、確かに☂は降りました

でも、大したことは無く すぐに上がったり、チョット降ったり

・・で 陽もでて暑かった時間もあり、 今日は何だったのか 朝は冷えたし。

そして午後になってから

シースタイルの釣り師さん、いいモノ釣って帰港でした。

山田チームのAWAGURI君 佐々木チームのユウタさん凄いです。

釣果写真。。。AWAGURI君 格好いいです。

遠慮がちで ユウタさんお顔さん半分見えませんね

  でも、喜びは伝わってきます。

何度もなる電話も・・・

2017年4月 6日

こぉ、何度も掛かって来ると 驚きはしないようになってきましたが

午前二時五十分に目が覚めたとこに 電話がなってきた。

非通知でありましたが、 こんな時間にかけてくる人も

ご苦労さんなことです。

これで、憂さでもはらせたのでしょうか?

眠れないのでしょうか?

この時間であるから勧誘のはずはありません。

ただの イタズラしかない。

わたしは

朝に炊く米を洗い、 ついでに下処理してあった鶏肉を

削ぎ切りにして おきました。

非通知さま、 わたしはも一度 寝ますわ、

そちらは これから何処へかけ続けるのですかね

お疲れさん 

鉄砲打ちは終了らしい

2017年4月 5日

でんわが📞なってきました。

掛かって来ても出ないが掛ける勝手な旦那おっさんの電話からです。

「はイーっ」 と少々大きめの声で言いました。(都合で耳がとおいから)

「ぁ、、、う、、ぇ、、、(なんやの) ぁの~(言葉が出てこんナ)

「市役所へ許可書を返してきて欲しいのと、 青汁の金をはろて

来てほしいのをお願いできんかなぁ」 (低姿勢やな)

マリーナからすぐに帰って 市役所へ行ってきました。

 有害獣従事者の許可書であります。

 捕獲数ゼロと書いた書類です

そうしている時に 知り合いの マッサンも届を持ってきました

ゆっくり、、というか 足が痛いのか歩きにくそうにして、受付へ。

、、昨年末に猪と格闘して怪我をしたという

手を見ると 牙でやられたのか えぐれていました。

それでも・・です。

  三十六頭捕獲したというから、驚きです。

帰りには 階段ではなしにエレベーターに乗るというので

私も一緒に乗りました 

市役所のエレベーターには初めて乗りました

マッサンは 「エライことはしないようにしているのや」

だから階段ではなしに エレベーターを使うのだそうです。

と云うことは

山で獲物を追いかけていくのはエライ事ではナイと云うことなのか。

昔から 鉄砲うちの話は・・・というから 世間話として聞いておりました。

旦那おっさんは 五月の猟銃の検査までに あと残り一つあるらしい

ライフル銃を廃棄するといいました。

警察へ書類を貰って来てくれとの事

これは鉄砲打ちでもホンマの話のようであります。

水汲み場で・・・

2017年4月 4日

容器が 12本空いたので 雲城水を汲みに行きました。

水汲み場の

足元に水がだっぷり溜まっていて 長靴でも履いていないと

・・・と思ったけど 浅くなっている場所に足を置き 汲み終えました。

その時に子供たちの声がして来て 一本ずつペットボトルを

持って走って来ました。

親らしき女の人が 「あかんあかん・・」と何がアカんのか

言い通しです。

ひとりの男の子が いい考えがあると言いながら上から覗き込んで

水を汲もうとしていましたが 上手くいかずに

女の人が また、叫びとも云える言い方で 何かを言いながら

その子たちの入れ物に水を汲んでいました。


今度、三人の子たちは杓で 水を汲んで飲みたいといい

だしました。

長い杓を伸ばしましたが ちょっと届きません

そこで私が 下にいたので 杓に汲んで渡してあげました

汲んだ、すぐに 「ありがとは!」と女の人がいいます。

二人目に汲んで渡すとすぐさま 「ありがとは!」

  早すぎるって 言うのが、、 子供たちに考える間も

与えずに 言いだします。

三人ともに同じように 叫びます。

 飲みおわったら 三人ともが「ありがとうございました」と

ちゃんと言いました。

なぜ?そんなに急いで 「ありがとは・」と せかすんでしょう。

 

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