株式会社小浜マリーナ
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かあちゃんのひとりごと

3/20 ばっかり・・・や

2019年3月20日

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  ほんとに笑えるくらい三月は行事の多い事

  そしてです。。。今日の神社行事、春の祈願祭も私が参加です。家によっては

  すべて男の人が出て 奥さん方が出なくてもイイ家がある。 なんでもかんでも

  私ばかりです。 明日のお彼岸の供養はお寺であり それは大体女ですから

  ・・・・まぁ仕方ない。  24日は区の奉仕作業です。 それも私。

  27日の 公会堂での集金も私です。

  大当たりで ほんとに大笑い  ウチの家は前からそうなんです。(^◇^)

  

  

3/18 白鬚会も総会があった

2019年3月18日

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  地区の会の中に白鬚会があり、その会も年度末の報告と会食。。

  何も問題なく 行事と会計報告 その後パック料理での会食です。

  食事が始まってしばらくすると あちこち場所も移動しだして

  それぞれの話に花が咲く。

  家庭相談委員 独り暮らし委員 民生委員についての仕事は何かという

  話に男女5,6人が 集まって話し出した。あれやこれやと 喋くりまくり、

  ひとりが 「これは 堂々巡りで話は決まらへん・・・」と言う人や

  「決まりはせんでもこうして 話し合いができることがイイと思うで」

  「そうそう」 「決めんならん話でもないことやしな」 

  総会後の会食の 時は こんなもんです。 何がどうなると云うこともない

  のです。  決まらない話を かぶせながら するのも 親睦だと思います。

3/17 最終総会 も代理

2019年3月17日

   長男は1番組の組長で当然また私が代理で 地区の

   最終総会に行きました。

   6番組まであります いつも代理が多いのでやり方も慣れてしまいました

    出席できないところは委任状をだして 人数を確認して行います。

   何処の地区も同じだと思うけど 事業報告会計報告、それから

   神社の報告、集落排水の報告 農家組合の報告などが

   あり、 役員さんはこの日が終われば ほっとするところです。

   今回は何もなしで さら~っと進むと思っていても やっぱりかーと

    いうことがあります。 そういうことを言って何になるのか、嫌がられる

   だけなのに…と思うことが よくあります。

   代理も済み ああ~と思ういちにちで ありました。

   

3/16 戦没者遺族会

2019年3月16日

  
  三月は年度末でどこも 事業報告決算報告がある

    午後六時から交流センターで戦没者遺族役員会があり

  行ってきました。 当然じいさんの代理です。

  各地区から集まる人たちの中で遺児という人は五人です。

  現役員さんで

  副会長2年、会長2年と4年間遺族会の役をしてくれていますが

  次の副になる人がおりません。 どうする、どうするで時間ばかりが

  経って行くので 今の会長と副で もいち度検討してもらう・・と

  いうことで会は終わりましたが いくら検討しても いない者は

  どうすることも出来ないのです。

  会合を終わらせるために発した言葉である。

  戦後70~何年経ち だんだんと遺族という人は高齢になり、又、

  亡くなって行き 会を存続させるには本当に無理がある。

  福井県で 

  【次世代の会】というのが3年かかって出来 結成式が行われたそうです。

  孫、ひ孫代での会であり それに参加した次世代人は 祖父祖母から

  どんな教えで これからも、英霊顕彰の心境になったのでしょう。

  
  いま話題になっている 藤井厳喜という人の本

  太平洋戦争を始めたのは日本ではない。アメリカの大統領ルーズベルトが

  日米戦争を起こさせた。

  ルーズベルトは戦争をやりたくて、仕方がなかった。その欲望の結果が

  日米戦争になった。

  連合国軍最高司令官マッカ―サーもそのことに対して同意した。

  「 日本が真珠湾を宣戦布告もなしに攻めて戦争を起こした。 」

  「日本は残虐な悪い国だ」と 教えられてきた。

  今から数年前 47年公開を禁じられたフーブァー元大統領の回顧録から

  次々と浮かび上がりました。

   日本が真珠湾を奇襲攻撃したとき  アメリカ大統領とイギリス首相は

   歓喜に狂った。 それは何故だったか?

   「絶対(絶体)に戦争はしない」と誓って 大統領に当選したルーズベルト・・・・

   それなのに何故戦争が始まったのか。

   日本は終戦までアメリカに何度も何度も和平提案を送っていた。

   それを完全に無視続けた上で原爆投下・・・

   藤井厳喜の太平洋戦争の大ウソ、なぜ47年隠されたか・・・・の本

   

  

  

  

3/15 ATMで

2019年3月15日


   特別なとき、私にとって特別というと 祝事、車検、車税金、などに

   使う時には銀行の口座から出して記帳しておきます。

   ですから、ひんぱんに利用することはないので 銀行へ行くときは 少し緊張して

   しまうのです。 普段は郵ちよを利用していますが

   今回 銀行のATMで出したくて 同時に記帳もしたくて 通帳とカードを

   入れました。 

   暗証番号をピッピッピッピッ と4桁 打った。 数秒して

   バクっと 通帳とカードが同時に出て来たので  えっ何?なに?

   「通帳とカードの番号が違います」・・・・って 声が聞こえて来た。

   よーく見りゃ、 廃帖にしたじいさんのカードであった。

   ちっちゃい字で 名前書いてあるけど こんなモノ何でッ持って来たのか

   (出直しか・・・・)

   今年から 神社、お寺での お供えや 費用は別の口座から・・・と

   信金にしようと思った。

   後後 神社やお寺に いつ頃 どんなことに要るのかが分かるようにと

   言う思いで 決めたのです。  1~2年すれば大体の事が分かるのでは

   ないだろうか。 そして信金のATMへ。 1500円ずつ3回に出したかった。

   ところが 千円単位でしか出せないのです。

   500円は出せないのです。

   郵ちょと同じように考えていたので  銀行と信金どちらも失敗でした。

   郵ちょは 預けも引き出しも 小銭までいけるので家計簿代わりになり

   便利です。

   行きつけないところへ行くのは やはり私には 合わないのでした。

   気持ちを落ち着けて 人の少ない時間に出直して見ます。

   窓口へ行けば問題ないのですが 。。。

 私は信金には口座がなかったのですが

   2年ほど前に若い信金マン歳は18か19とか 言っていた

   その子が必死で積み立てをしてと言って来た。

   この名前は西津の人? 「いいえ、大体の人からそういわれるんですが

   僕はおおい町です。」

   5年の積み立てをと・・・ 5年”5年” 今から5年っ、 それは長すぎる

   もっと若い時ならやけど 5年は長い、 というと

   「いやいやお母さんまだまだ若い 大丈夫です。」というので

   そりゃ、、おかあさん大丈夫というやろう。 おかあさんもうあきません

    とは、 誰も言わないで。

   「もう、なんか用事があったら僕すぐに来ます。」というので

    なに言ってるん あんた転勤になったらどうなん?来れるん?

   とにかく必死のぱっち、 孫と同じようにスポーツやっていたことなど

   話す。  なんかねえ、これが自分の孫だったらと思ったら やはり

   負けるのですね。  考えてみればモノを買えと云うのではなく

    積み立ての事だから まあ・・いいかというわけで 毎月の積立、

    私はこんなのは嫌なのです。  毎月引き落とされる金額は

    口座に入れておかなければならない。 それが面倒。

   それから1年10ヶ月して面倒が先にたち解約、 その分を普通口座にした。

   あの子はとっくに転勤していた。

   1年10ヶ月積み立てして 凄いたくさんの利息でした。 2円です。

   くしゃみしたら飛んで行きそうな~~~🌀

   

3/14 脳の構造(回路)が違う

2019年3月14日

あのなに? 分厚い、着る上下のモノ。ああ~スェットやったかな。

  ちょいと着てドサッとカゴに、この冬乾きが悪いのに、おまけに帽子が

  付いていて尚更に乾かない、下のズボンもそうで 裏を向けてポケットを

  外向きにしないと乾かんのやでーー

  ぶらぶら干してある物が 溜まってくるので今日は コインランドリーへ乾かしに

  行った。

  少し薄手のモノを重ね着してくれた方が余程マシです。 家の乾燥機で乾くから。

  なんとかかんとか言いながら 女(主婦)は放ってはおかないのです。

    感謝の一言の言葉もなくても、 ちゃんとすることはするんです。

  男と女の思考回路が違う・・・男は空間認識が得意で、女は言葉が得意というらしい

  脳の構造がちゃうんやて、男に 言葉を求めるのは無理。。
  

3/13 肩が凝ります

2019年3月13日

27年間ほど二階の 南側とマリーナが見える西側に窓がある部屋から

 移動をしなかった じいさんが やっとのことで下の居間へ移動をすることに

 なりました。

 ベッドも運んでもらい 二階部屋は空っぽになり 掃除も済ませた。

 階段の昇り降りが、気になり、その度に見張り👀をしないと もしもの時に

 取り返しがつかない。  一度 踊り場の辺りでどうにかなり どどどどーーと

 背中から落ちてきたことがあった。

  落ち方もタマタマ上手くいって 特にどこをどうということなしで済んだ。

  下の居間にいてくれると、出かけていても安心です。

  じいさんの代わりの事や 長男の代わりの事で  あちこちと

  用事があります。

  今のところ私は 頭はそこそこ悪くても 手も 足も腰も 痛くは無いので動けます。

  時たま ぐ~~っと疲れ【肩こり】がして 隠れて泣いております(ホンマか)((+_+))

3/12 ネタ切れです。

2019年3月12日

福井大学病院から帰って来て五日目、、談話室の話ももう無い。

 なぜ福井大学病院に行っていたのかは 知っている人もあり、

 そんなことは知らん・・という人もあり、

 簡単にいうと 長男が志賀高原のスキー場で 怪我をして

 長野市の松代総合病院へ運ばれた。 そこで骨折の箇所を

 仮にボルトで固定して 二週間ほどしてから 福井大学病院へ

 転院したということです。

 長男の骨折に合う先生が福大におられたということです。

術前の説明後に なにか質問ありますか、 聞きたい事あったら・・・と

 先生に・・・・「また、来年スキーできますか」 (何ちゅうことを聞くんか)

 「激しい滑り方をしなければできますよ」 (懲りてない)

しばらくは ブログも書くことがありません。し~~~んです。

 

3/11 談話室 №2

2019年3月11日

  「わし、84才なんや、 右足は前に 手術してもろた。 次は左の足を

  してもらうために 今日は手術まえの話を聞くために来たんです」と

  夫婦で椅子に座って待っています。

  ・・・・ところが緊急の手術が入ったようでそれが済むまで待ってくれとのこと。

  そう言っている間にサイレンの音が聞こえて来て救急車🚑が入って来たようです。

  指の手術だという。 (情報が速いなあ、)患者さん到着したとこなのに。

  夫婦が「いつまで待てばいいんかの~」と言っています。

  それで、わたしは

  「ウチの時も 説明が午後六時ころということやったけど その時も緊急手術が

  入り 八時ころまで待ってくれませんか。と先生が言って来られたでー。

  それでウチは、なん時になってもいいです。いつまででもいいです。

  明日までおりますので 急ぎませんと言ったんや」 ・・・と

  その二人に話したら 「ほーやのぅ、どうせ待つんなら 文句を言うより

  そーぅ言うたほうが ええのぅ」と 心を決めたようでした。

  少し世間話を聞いた。

  その奥さんが「わたしと同じものを毎日食べていて わたしは何ともないのに

  この人が糖尿があるのは どこかで隠れて何かを食べているか飲んで

  いるんに違いない・・・・」

  旦那さんは聞こえない振りをして 「昔はダンプで高浜の方へ砂利を

  何度も運んだ」 ことや凍っているところで滑ってこけて足を痛めたことを

  話してくれた。  

  そうしているうちに 時間も経ち ふたりは看護師さんに呼ばれました。👣。。

  

3/10 談話室での話・・・🌷

2019年3月10日

大学病院の続きの話・・・・ですが

 私が一旦帰って来る日の朝、 談話室に車椅子でよく来ている

 にいちゃんが (≧▽≦)「いややな~、いややな~」と言っている

 なにがイヤなのか聞いてみると 

 血栓が肺に入って行かないように ここに(胸)フィルターが入れてあり

  それがもう要らなくなり 取り出すのですが

  フィルターが傘の形になっているので下の方からは抜けなく 首のところから

 抜くのです。 そして局部麻酔だから 先生や看護師さんの話すことが👂

 聞こえてくるから 嫌なんだと・・・いう

 それで、いややなあ~の言い続け・・・ 「そうなんか~じゃ先生に一言も

 喋らないでと頼むか、 耳の穴に麻酔してもらいや(笑)

 「おれ舞若道の事故の後 T病院で断られて ここに運ばれ命を助けてもらった。

  首の骨が五本折れて ボルトが入っている状態 親戚は Tで断られたとき

  もう、駄目だと諦めたそうな。。ここで命を貰ったということは

 まだ、世の中に少しは必要な人間だったのかな?」

 「そうやで --その治療が最後なんだから 頑張ってしてもらって

  元気になったら社会に貢献していかないとなぁ」  

  「そうだねぇ、そうするよ、ほんと」 今度私が行った時には退院か 転院しているか、

  まだ リハビリしているかどうかなと 思っている。

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