株式会社小浜マリーナ
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かあちゃんのひとりごと

6/7 ど・忘れ

2019年6月 7日

なんやったかぁ~思い出せない時に・・思い出したーーとなると・・すごく嬉しくなる

何日間ずーっと考えていた ようある あれはなんやったかという名前の事です。

国富の羽賀寺へじいさんの従妹が嫁いでもう何年にもなる それがふっと〇保ちゃんの

事を思い出して あれっ苗字なんだったかいな? いつもはサッと出てくる名前が思い出せ

なくて ずっと考えていた。

スマホには〇保子・羽賀寺しか出てない。 考えて考えて・・・・ところがです

台所の掃き出しの所の小型屋根・ひさしが腐食しているので撤去してもらうために

工務店から来てくれた大工さんが家は羽賀だというので こりゃと お寺の苗字は何かと聞いたら

「え~っと、なんやったか」 え~え~で結局はその人も思い出せないのか知らないのかはどうだか。

それから もお、今日は〇保ちゃんに電話して聞こうかと思った瞬間 なんの具合か

ぽっつ思い出したわいなーーそうやった々 自然と笑えてきた。 聞かずに思い出したんや。

当分忘れないように ボードに書いておいた。スマホにも。。 ほ~んますっきりした。

6/6 紫陽花 墨田の花火

2019年6月 6日

1201966墨田の🎆花火.jpg

2201966墨田の花火.jpg
最近・・写真なしが続いていました これというものに めぐり会わずに過ごしていたのですが

殺風景すぎるので庭の隅で水不足のなかに咲きだした墨田の花火(紫陽花)を撮りました

時々水道の水をかけてるのですが 乾き切った空気で綺麗さはまだまだ感じません。

紫陽花の花言葉はあまりイイとは思えないので「あなたは紫陽花のようだね」とは

言わない方が良いなあと思っています。

それよか 言う前にそんな花のような人が周りにおるか、、ちゅんや


6/5 きのう五十回忌済みました

2019年6月 5日

88才で亡くなったヨネさんの50回忌の法要が済みました。

50回忌で一応 区切ということですが ウチで分かる最初の先祖さんは延宝4年9月26日が

命日 西暦1676年で今から343年前と云うことになる

この初めの女の人は何処からの人だったのか 何歳までいたのかは不明です。

ヨネさんのお経が終わり 説明というか、説法というかがありましたが

日蓮宗の勉強をしてのお話であり 宗派によってお話は変わっています。

今生きている人が信仰心を強く持って精進するようにということですが 

以前に実家の法要の時に姪っ子が宝積寺の住職さんに尋ねました。

「人間は亡くなったらどうなるのですか?」と 「む」です 「何もありません無です」と

おっしゃいました。 穏やかなお話です

ウチ等の宗派で聞く話は何年か経つまで亡くなった人は苦しんでいる話です。

針の山や、火の海や 岩の間や 何年もかかって通り抜けてやっと成仏するような話です

私は今亡くなった人の事を もがき苦しんでいるというような話は聞くのがホント嫌です。

で、、あるので私は信仰心がかけている人間なのです。

残された身内が心穏やかに 線香をあげられる気持ちになれるのでなければ(・・?)❔な気持ち

であります。

6/2 クリーンアップ大作戦

2019年6月 2日

全地域でクリーンアップ大作戦という特にゴミ拾いの行事がありました

地区の中にはゴミはあまり落ちていません。「ないやんー」「なんにもないなあ」と言いながら

ゴミ袋を持って決められた所を歩いていきます。 しかし はずれの場所へ来ると

はずれとは、隣の地区との境目です。

思い思いの方を向いて建ててある墓地の辺へ来たら あるわ、あるわ 捨ててある空き缶に

ビン、しかも考えられないモノが捨ててあり「何でこんなもんまでここにあるんやー」という声で

振り向くとトイレ掃除に使うサンポールという洗剤の空。  ビンや缶は飲んだ後ポイ捨ては

分からんでもない 洗剤の入れ物はなんでこんな墓地に捨ててあるのか?

一日中陽の当たらないような 木が生い茂った じめじめした墓地で何処の人達の

お墓なんだろう、、甲ヶ崎の人の墓ではないようです。

ほかにも どうやってこんなところへ持って来て捨てるんかと思う物があり驚きです

私は白のトレイなどはスーパの入れる場所に持って行きますが

入れ物の中には 色の付いたモノは入れないように書いてあっても・・入れてある・・んや。

弁当の食べた後の汚れたパックも箸ごと入れてあったりする 「なんでやーー」と

叫びたい 分かっていても守らないのか 注意書きのが読めないのか

本当に こんな人がいると思うと情けないわ 家の中はどうなんだろう?ゴミ屋敷?

5/31 一歩前進

2019年5月31日

長男が2月初めに長野県志賀高原で大怪我してから4ヶ月になろうとしている。

福井大学病院へ転院して手術を受け4月15日に退院してから きのう予約で初めて診察に行った。

同じ頃に入院していて話をするようになった寺尾さんも診察に来ていてお互い「どうや」と

なにか話したらしい。

その人は1月に舞若道で大きな事故にあい首に5本のボルトが入っている。

私も寺尾さんとは何回か談話室で話をしたので会ってみたかった。次の予約日は

9月です・・・忘れんように(人の事でも気がかり) きのうはビタミン剤を99日分だった。

この分の管理はしなくてもイイ。 やる気の(・・・・)い おじいとは違うから。

長男は自分で運転して福井大学病院へ行った。🚙仕事復帰は16日からと言っている。

5/30 意地でも飲ます

2019年5月30日

じいさんの薬の話が続きますが 嫌でなかったら まぁん我慢して読んでください。

私は今はそのことに関わっているから仕方ないのです。

また~かと思う人は無視してね 

今朝のこと・・先日から錠剤が4錠になった(朝だけ4錠)ので小皿に4錠出して粉薬とを

じいさん専用のテーブルにおき ご飯と味噌汁とほうれん草の炒め卵を作り

テーブルに運んだ ご飯食べたら薬を飲んでよ」と言おうとして 見たら👀もう薬がありまへん。

「あれーーっ」 「先に飲んどいた」「あーっこれは食後のやで」「どね~あろいや」

食前、食後、何時間おき。。。は おっちゃんには関係ないんやわ。

これまでは飲んだり飲まなんだり一度に二回分やら とばしたり・・とええ加減なモンやった。

だれかが前に いっぺんぐらい飲まんかてどうちゅうことない」と言っていたけど

私は吉井医院さんに 「チャンと飲ませてやって」と言われたからには意地でも一日三回を

守り飲まします、、目薬も朝晩決めて一滴ずつ 目玉に点すでぇ~。

5/29 時計⏰よ ゆっくりと進んでょ

2019年5月29日

なんせ~時間の経つのが速すぎる 毎にちである。

午前中なんか朝起きてオロオロと炊事洗濯していると九時十時があっという間で

十一時になれば長針があと ひと回りすれば 昼になる

じいさんに(*´Д`)

食後の薬を飲ませるためには一口でも食べて貰わないと事が済まない。

27日の月曜日に眼科へ行ったら一つ薬が増えた。 朝昼晩毎回 目の前に一回分ずつ

置いておいて 「飲んでよ」と言う

目薬は朝、晩 一滴ずつ これも忘れてはならない「目薬 めぐすり・・」と言い

「点すで~」というと 眼に力を入れるのか瞬きしながら閉じ気味になる 「目薬さすのに

なんで閉じるん」と言いながら指で瞼をこじあけて点すのです。

次は六月十日の予約・・・・月曜日の駐車場がなかなかですが これもせなならん。

  

5/25 若い時もあった…皆

2019年5月25日

26日日曜日には地区の白鬚会という昔はもっと々若かった人たちの集まりがあります。

年齢相応の話題が尽きないか尽きるかどんなもんか聞いてきます。

議題は何かあると思います その後男性2000円女性1500円の会費で会食をしますが

男性分の500円は白鬚会の収入になるので男さんが多いと会に入る分が多くなるということです。

大体が二か月に一度の割で会食をして親睦を深めます。今更はたして深まるかそのままか?

5/24 他人事やと思っていたら

2019年5月24日

しばらくの間、か 当分の間、か ず~っとか じいさんの薬の管理をすると決めたけど

ケッコウーー気をつけんならんのです。 のみ薬を朝は3粒と1袋 昼と夜は1粒ずつと1袋

それに目薬は朝と晩に一滴ずつで、飲薬は1日分ずつ分けてあればモノがあるかないかで

飲んだか飲んでないかは分かる、目薬に関しては液体なので点したかどうかはモノを見ても

分からない・・・のでボードに点したあと〇を記しておくことにしました。

「薬を💊を飲まんならんし ご飯を食べてよ・・」と言わなければならない。

いちにち中 蚕みたいに眠っていると 朝か昼かも分かっていないかなと思う

これでは貰っていた食後の薬もどっさりと残ってきていたはずです。

往診の先生が血圧をはかり「薬はチャンと飲ましてやってよ」とおっしゃるはずです。

今迄は 老老介護とは他人事に思っていたのが とうとう自分に回って来てしまいました。

じいさんは若いころ陸上で1500Mを走っていたが今は 遅歩き競争したら優勝や。

年齢もいき1500mの最後の 200mぐらいになってきたのかも。。

眼科へ行ってから 「眼が悪うなって見えんようになったら、生きとっても仕方ネーなあ」と

言うので 「眼では死なんでなかなか」「うん・・・」

あんたさんにだけ構ってはおれへんのやでウチには男ばかり三頭🐗居るんだし

誰も家事は手伝わないし ウチャ~忙しいんじゃ。。。🏃

5/22 私はくすりの管理者に

2019年5月22日

二十日の月曜日とはグンと変わり 静かな天気になりました。

かあちゃんのひとり言は 釣りの話でもなく、船の話でもなく マリーナには

殆んど関係のないような話ばかりで 最近ではオーナさんも私もお互いに 会っても

分からないような事であります。このブログは「何んやの誰が何のために?」と思われても

仕方がないです。  以前マリーナの仕事をしていたというだけです。

これも時の流れです。このブログのかあちゃんのひとり言

前にも書いたように数人の私かあちゃんの事を知っている人が読んでくれているようなので

もうしばらくは マリーナホームページの一部を借りておきます。

きょうは予約で じいさんを眼科へ連れて行きます。

きのうは かかりつけの医院から往診で先生が「血圧の薬💊をチャンと飲ましてやってね」

と いうことでしたが じいさんの薬も管理せんならんとカナンなあ、

それぐらいは頭を使って考えてもらわにゃ~ しかし見てみると薬が残ってきている

ようだわ、やはり管理せんならんかな管理者になろうか。そんなこんな毎日を過ごしております。

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