株式会社小浜マリーナ
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かあちゃんのひとりごと

8/27 無駄か必要か

2019年8月27日

じいさんが長~い時間かかって読んでいた新聞も読まなくなって何年か経つ

新聞をひいてないとお悔やみ欄を見られないという人がいるけれどネットで見ることが出来る。

~自分の名まえが載るまでは〰の話

こんな川柳があった。。。「名前より年齢気になる悔やみ欄」(-_-)zzz

見たい新聞を【お気に入り】に入れたらすぐに何でも見ることが出来る

そう考えると新聞をとる事が必要があるかどうかと考える 不便なことは新聞紙が要る時である

ドサッと入っている店のチラシは見ないでそのまま指定の「その他紙」の袋へいれる。

細かくミミッチクいえば「その他紙」の袋もたくさん要るとなる

どの店も売り出しのチラシであるから何処の店でも価格に変わりはないと考るのでチラシは見ない。

新聞代は

毎月2~3千円で年間3万前後になる・・んかな。固定電話もかかって来るのは

知らない番号📞で 殆んどが勧誘(詐欺)であるから鳴っていても出ない。

無くても不便はない、 最近は書類などでも連絡先には固定電話と携帯を記入する。

家の電話が鳴っても誰もとらない 用事があれば各携帯電話にかかるので出る必要がない。

どうなんだろうか 固定電話がいるのだろうか?固定電話とパソコンは関わりがあるのか?

あ~そうやあるはずや 光とかなんとか云う事があったわ

そうなると固定電話は外せないということだよね 違うのかな?わからん。。

新聞と電話 必要でないのなら無駄な出費である・・・と考えてしまうこの頃。

なぜかというと 少ない年金から介護保険料 医療保険料が引かれてしまう

年金生活が出来る人は国の偉いさんだけで一般人は 節約をしないと生きられない。

「それは アカんで 電話と新聞は必要や」 という人がいたら納得させて欲しい。

 

8/24 土曜日の市役所

2019年8月24日

ひとり暮らしで高齢の知人に医療の保険証を市役所へ取りに来るようにと云うことだったので

役所からの用紙に記入をして判子を持って一緒に行った。

役所の玄関が土曜日で閉まっていた、中から女性が近づいてきて硝子越しに「この裏へ回って

くれますか、歩くと遠いので車も置けますから・・受付の人がおります」と親切に教えてくれました。

「保険証のことでもいいですか?」 「はい、いけますよ」お礼を言って裏側へ回った。

車は何台かあって 空いている所に停め 裏の受付へ行った。

男性と女性とふたりが受付にいました。 

「なんの御用ですか」 「保険証を取りに来るようにと云うことできました」書類を出して見せた。

「ぁ~っ担当の者がいないので・・ちょっとわかりません」と もうひとつ封筒が来ていたので

「これはどういう事の案内ですか」と聞いたら 「これも担当の者がいないのでわかりません」

「じゃー別の日にします 医者へ行くために保険証がいるのできたのです」

帰りに車の中で「あの人達は何のために居るんかナ 分からない事ばかりでなら裏の玄関は

閉めておいたらいいやんなあ」と言いながら なにと何の受付だけします。とか書いておけよ

と愚痴りながら 次の用事へむかいました。

8/24 朝か晩か

2019年8月24日

部屋の時計を見たら6時10分 ご飯を炊く準備がしてないのを思い出した

さあ――大変 、 毎朝 6時10分に炊き上がりなのに

いつも米を洗い、夜の間は冷蔵庫に入れて明け方 仕掛けるのであるが

それをしてない、してない大変だ 弁当に御飯がいる

急いで米を洗いすぐに炊くスイッチを押した。 じいさんも起きて椅子に座っている

なんで今日はじいさん早起きなんや バタついて 動悸がしてきて

台所の時計を見た 台所の時計には日にちと曜日が出ている

(あれ、、変だ23日と出て金曜日となっている変や)

じいさんに 「今は朝か晩か?」と聞いたら 「晩や・・・」 あ~わかった ウチは部屋で熟睡して

しまったのだ、、辺りの明るさ暗さが 朝と同じようなので 勘違いだった

それで じいさんも晩ごはんを待っていたんだわ  これって勘違いで済ませれるのかな

ウチが変になって来たのかな こんなことは他の人もあるのかな 診て貰わないとアカンかナ

焦ったホンマにあせったわ…近づいて来た〇〇症だったりして うわ~そりゃ困ったこっちゃ。

そういえば 目が覚めた時には服を着たままだった。 風呂へ入らんかったのかと一瞬思た。

疲れて寝転ぶと直に寝いってしまうようだ これからは椅子に座ったままZZZしたらええんや。


そして今朝24日 孫が「朝か晩かわかるか~~」と言いながらウロウロしているので

おまえ、休みで何処かへ出かけるんか?まだ6時やで おかずがまだできてないし

もうちょっと 寝とんなぁ 」、「腹へったんや」 人の早起きもせわしいと思った朝でした。

8/23 悩みの日々

2019年8月23日

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Kちゃんたちが 夏野菜カレーの話をしていたのを思い出して袋入りのカレーを温めてじいさんの

昼ごはんにしよう。 玉ねぎとピーマンとトマトを炒めて 袋のカレーを混ぜた。

う~ん見た目も上等や それに生の卵を付けりゃ・・・

わざわざ 暑い中カレーを煮たりせんでも これで食べっきりで残すこともナシ正解でした

じいさんも全部食べてあり一件落着  そんなことしても時間は経ち次は何にしようか??となる

スーパへ行ったら入り口に ずいきが袋に入れて出ていた 二袋買って夜はそれにした。

味付けホルモンとキャベツも炒めた。 孫ボンがずいきを小鉢に入れながら「これはなに?」

「ずいきというんや」「栄養はあるん?」「血液を綺麗にするんやと聞いたで・・」「ふ~ん」

昔から

産後に食べると良いと聞いていた。それは身体の血をきれいにするために・・と。

8/22 お墓の花かえ

2019年8月22日

朝早めに(涼しいうちに) お墓の花や水を替えてきました。

お盆の時に立てたままだったので どうなっているか先祖さんに悪いなあと思いながら

行ったら案外花は綺麗なままでホッとしました。生花は取り除いてへんだらだけにしました。

円明寺の墓所は 草もなくて本当に綺麗です。 墓の周りに たとえ生えても一本か二本で

指先でつまんで取れるくらいです。

本堂からは朝のお勤めなのか お経と太鼓の音が聞こえてきました。 きのうのどしゃ降りが

そこらを洗い流してくれたように清々しいけど、 夕立三日というから また今日も同じように

ピカッーードッカンと来るのだろうかナ 嫌やなあ ホンに嫌やわ 空に向かい南無妙法蓮華経。。。 

8/22 やめてくれぇええ

2019年8月22日

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かみなりさま お願いです

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ゴロゴロというのは まだいいけど

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 雨もいいけど そんな怖い顔して

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 バキーーンと いきなりはやめてぇーー きのうのように空から落ちてくるのはね。

友人三人でお茶をしていて 飛び上がったでホンマに。 「やっぱり雷はおぜぇなあ 今のは何処に

落ちたんやろ 昔から言う 地震、雷、火事 次はお婆んやな 」と言っていたんや。

8/21 乾杯をしたいくらいだそう・・・

2019年8月21日

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きのうの何時頃だったかな 同級生のKちゃんから電話があった。

なんやろ暑かったなという話かと思っていたら「あんたー何しとるんや 話があるんや

明日メシ食いに行かへんか?大鳥羽も来るしや 話があるんやんけ」(まるでオッサンやな)

大鳥羽の彼女も来て Kちゃんは近くの店を予約してあった。

「いつものでええやろ。。いつもの・・」と店の人に注文  それでウチは店の人に

そんなん いつものって いつもアンタたちは何を食べているかそんなもん知るかあ・・・やな

というたら 親戚の端なので しかもKちゃんは 従妹や親せきとよく利用しているので

分かってくれているようでした。

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刺身、天ぷら、焼き肉、サラダ、茶碗蒸し味噌汁、漬け物、ご飯、と美味しいかった。

メニューには【味くらべ】と書いてある

店の外にもまだ待っている人がいます。 普通に食べて Kちゃんが 「今日は乾杯をしたいところ

だけど アンタらは飲まんさけな。 一人呑んでもしゃない 今日はおごりや」

ところで何に乾杯をしたいのや・・・とウチは訳が分からなかった。

店を出ていつものようにKちゃん宅へ行き お茶をしながら 訳を聞いた。

Kちゃんの身体に問題がおきたそうで お医者へ行き検査、そして別の日にも検査で

その間 心配で眠れないし ご飯もうめえことないし、 結果が分かるまで長い日やった。と。

・・・(ウチはそれは知らなかったなあ) 大鳥羽は電話で話をしたらしい。

・・・・して 結果は大丈夫だったらしい。それで乾杯をしたいほど嬉しかったそうです。

食事はなんぼ高級なものでも 気持ちの問題が一番である 味がするかしないかは。

まあ~取りあえず良かった Kちゃんも元気になって喋る喋る そういうことだったんか~

8/21 何度目の車検か・・・

2019年8月21日

きのう車検が出来て持って来てくれました。

これが最後の車検になるかどうか・・というところです いつまで車の運転が普通に出来るのか

速度を守っていても 後ろからの車が 「なんじゃ、遅いなー」とイラついていないかと心配の

時もある 40の所を 40で走っとる車は無いでぇ~と言われたりすると なんでや、法規どおりや

と言いたくなる。家の方へ入ろうと右チカチカして曲がりかけの時 右から猛スピードで

追い越して行く車があり

 (@_@)びっくりしたことが二回あった。 相手も一瞬ハンドルを大きく右にきったが走り去った。

その時は 2台後ろからの🚙であった。 すぐ後ろの車の人はきっと驚いたはずです。

気ぃつけよう  車に乗るたびにしっかり自分に言い聞かせて、 裏通りをいこう~っっと。

  

8/20 30度切ると ラク

2019年8月20日

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朝方に良い音で雨が降っていた 乾き切っていた地面がどっぷり水を吸っている

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涼しい やはり30度にはなっていない こんな事いつぶりか 身体が楽です

いざという時に探さなくてもいいように 懐中電灯を温度計の横に置いてあります。

いざ・・・などは無くていい。 この電灯 遠いところまで照らせるのです

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そんなことより

とにかく 味噌汁を作らないといけない 大根の尻尾の方があるので それと油揚げで作った

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孫ボンが食べるヨーグルト バナナを切って上からヨーグルトをかける
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このモヤシは安くて シャリシャリとして美味しい 今までのモヤシよりずーとイイ
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後ウインナーを焼いたけど なんじゃらシャウエッセンとかは美味しいが高いので 3コロにした

高いだけあって 確かに美味しい、自分のモノなら惜しげもなく買うかも。

長い間 外ご飯に行っていないなあ 気安く人を乗せて行くのも考えモノです

何もかも衰えているのですから 【おひとりさま】で行くかナ。。やけど「あのお婆んはなに?」と

白け空気が広がるのも遠慮だし・・・高齢コーナでもあればなああ 歳はとりたくないとはこのこと。

 


8/19  ☂⛆が降ってひんやり

2019年8月19日

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この夏の間 お向かいの永井さんから沢山野菜を頂きました。

「もう、あかん~」と言いながら トマトや茄子が出来てホントに沢山有難うございました

採り立ての野菜の味は格別です 人も野菜も猛暑と闘いながらでしたが八月も後半になり

秋風が吹くようになってくると 暑かった夏も遠くなり 物悲しく感じるはずです

物言えば唇寒し秋の風・・・今は少しそんな心境  うっかり ものを言うとそれが原因となって

後味が悪く寂しい気持ちがする・・・というようなことでありますが

京子義母が「言いさえせなええ」と時々助け舟をだしてくれたっけ。 

こんな時に京子母があの世から話しかけてくれたら

ぎょうさん聞いて欲しい事があります。

 逝ってしまって早二十年経つ  実母も同じ二十年経つ 二人が同じ年に逝くなんて・・・・

京子母からは習うことがたくさんあった。よく話をしたからなあ・・・(やっぱ秋がそこまでや~)
  
                     2019/8/19  22:50

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