株式会社小浜マリーナ
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かあちゃんのひとりごと

おかゆさんの世話に

2016年9月 7日

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おかゆ専用鍋に、お世話にならなければ・・・


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一日目は何もなしで、何もいらない、欲しくない

 で、、   二日目には薄いおかゆ、


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 三日目の今日は少し米を多めにして炊いた、

冷たいモノの取り過ぎと、暑さで日干しになり体力↷↷の状態でした。


お医者さんが「点滴○×△▼×○を200しとこか・・」

その時には、してほしいと強く思った 200でも300でも500でも

けれども

無理はしてないし、好きなように過ごしているし、なのに・・・・なにがぁ

・・・でも、どこかでなにか、違ったのでしょう、

機械でも古くなればあちこち整備しなければならない、

いいや

点検整備は 古くなるまでからやるべきです。


もう、夏も終わり、秋です、もう🍁~

涼しく過ごしやすくなれば体力・・・?はつかないけど、

しばらくは(冬までは) ありふれた言葉で元気に居れるでしょう。

それからは又また冬との闘いが始まります。

こう、言うて あれから何十年・・・・であります。


受けて立つしかない

2016年9月 4日

台風の話ばかりですが、次々と生まれて来るので避けようがありません

日本は少子化で問題あるのに 台風はポコポコと生まれてきます

 12号は6日頃に熱帯低気圧になる予想ですが

 13号が待っております。

それは6日頃に誕生して 7日から8日にかけて日本列島を横断の

予想がでております。

あくまでも予想でありますが、間違いなくやって来るのです。

受けて立つより方法がありません。

5日に熱帯低気圧になる

2016年9月 3日

今回の台風12号は、土、日、にかかるようで心配しておりました

しかし、初めの予報とは変わって来て4日の日曜日には

まだ九州地方です。

そして、今朝の(3日)4時の予報を見ると 5日月曜日夜に兵庫県沖で

熱帯低気圧に、、、、となっております。

予報は又変わると思いますが

熱帯低気圧は台風と同じ性質で 台風の小型であります。

温帯低気圧とは違うのであります。

熱帯低気圧が

風速17,2以上になると台風という、

このこと、知らない人が何パーセントかはおります。

ですから 兵庫県沖辺りで 17,2以下になると云うことなんですね

年に 20~数回の台風が生まれてきているので、まだ10回は覚悟

していなければならない。

台風というのは地球にとっては大きな役割があるそうです。

台風や低気圧は大気の過剰な熱を上空へ運び宇宙へ逃がす

台風が無かったら大気の温度は上昇して

地球には生物が住めない環境になるという

台風は

海水をかき回して循環させ酸素を深い部分まで届かす役割と

梅雨、台風、雪、は日本にとって重要な水資源である。。。。

そう、思うと少しは台風に対しての考えが変わってきます

大きな被害を起こしてこの世に台風というもが無かったら・・・と

思っていましたが、

これが、自然の摂理 (自然界の生物たちが織り成す生態系の法則)

なのであります。

その、法則によって我々が生かされているということなのですね。

シースタイルの紀野さん9月2日

2016年9月 2日

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シースタイルの紀野さん兄弟がお帰りです

荷物を片付けるのも一仕事

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チヌが釣れたんよ、あと、アジも・・・

じゃぁ、チヌの写真を撮ろう、


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弟さんの方が釣ったみたいで、「顔は写さんとってな」とのこと

「はいハイ顔は見ていません、写すつもりはないですよ」

「・・・・・」

「手を伸ばして魚を持ってて、 ウチは魚しか見ていないし」

しかし つもりはなくても

しっかりお顔さんも入りました、しかしカメラ目線ですよ紀野さん”

  チヌは41センチでありました。

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夏のおわり

2016年9月 2日

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なんとなく違うような、なんだろう?・・・

~そうそう ついきのうまでの 海と空の感じが違う

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夕陽が、夕陽が綺麗だと久々に

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あの、10号の台風が去って初めて気が付いた、夕陽・・・

夏の終わり を感じました、

夕方にこうしてこんな風景をみるともの悲しくなってきます

今、また 台風12号が向かって来ております

招待もしていないのに、 

今日は台風対策をするそうです。

12号がもうじき

2016年9月 1日

台風の進行方向を見ていて、この方向かなと、思っていてもとんでもないです。

大きな被害を出した10号は消滅はしたものの

それで終わりではありません、 堤防が決壊し、家が流され泥に埋もれて

これからが大変なしごとです。

今度12号の卵がいるようです、 今は低気圧、それから熱低になり

台風になる、 南の海上にいる低気圧は 3日頃に鹿児島の南に近づいて来て

 4日頃に九州福岡と済州島の間辺り、、5日頃に日本海へ、

今度は東側に当たるので注意がより必要になってきます。


今現在の予想進路はそうなっております

日本の気象庁ではまだ台風の予報は出ておりません、 いまは低気圧の

状態ですから。。

先が見えてきた台風10号

2016年8月30日

名古屋から、東京へ そして一時、浪江町へ、最後に仙台と

動き始めてから日に日に移動していった 台風10号の予想上陸地点

8月19日に発生してから 9月1日に中国の吉林市辺りで消滅というから

【長寿台風】と言われているようです。

チョット、ちょっと、モノを書く にいさん

やはり嫌われモンは長寿なんか~ぃ

コレ”問題発言。。。とは言われないかぁ、、台風と同等に

思われている長寿なのだから問題視されることないわナ

なんとでも言うて。

三日坊主ならず二日じじ

2016年8月29日

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もぉ、、、どうでもエエんやけど、人の身体のことなんだから~

自分の身体は自分が気を付けて、そして後の補助は家人がするくらいで

わが身は医者の言いつけ守らずにいて、家人はどうしろと言うんでしょうか

先日、旦那おっさんのかかりつけの医院の先生から電話☎があり

「かくかく、しかじかこう・・・・なに?”酒”、あかんで肝機能悪いのに酒は!」

。。。ということで

次の日は焼酎には手をつけず(考えているんかな~)

少しこちらの鬼心👹も和らぎ、野菜を使ったおかずや、豆腐、魚、と

作り旦那おっさんに食べさせた。

二日目、、やはり焼酎はそのまま、 見ていると動作も楽そうに見えるのです

こうして酒を断つと身体が楽になるのに違いないと思った。

そういう人を何人か知っております

三日目です。負けました、やはりなあ、

手元に焼酎が・・・

意志が弱い、、以前に意志が無い、、、と云える

三日と持たなかった、

医院からの薬や市販の胃薬、サプリメント、なにが効くかぁ、そんなもん。


昭和に経験した台風13号

2016年8月27日

現在はテレビなどで台風の予報はおおまか、いつ頃になるかは分かるのですが

テレビのない時代に大きな台風をここら一帯を襲ってきたのを覚えております

昭和20・・8・・9・・何年だったかな、小学校時代に

区の役員さんかが家へ来て 「南川の土手がキレそうや」と言って来たのを

何となく聞いていた。

あれは、台風13号・・・

あの時、隣の熊野神社が高いところにあるので牛を飼っているところが

牛を神社へ避難させていました。

モ~モ~と🐄いう鳴き声が夜もよく聞こえていました。

それから、南川の堤防がキレました。

反対側の堤防が先にキレたのです。

それで小浜市街地は助かったのですが、当時の市長さんが水害で

亡くなりました。

市街地が助かったので食料品や日用品などをを手に入れる事が

出来て、、まだ、良かったということでした。

堤防のキワにあった小学校はもう水に浸かり、泥だらけになりました

小さな小学生でも学校の清掃作業の日々が続きます。

ヌカ袋を作り、講堂の床磨きや、たたき棒を作り校庭の土をみんな並んで

叩きながら進んで行きます。

あの時分は生徒も300人以上いたので仕事もはかどったのかなと思います。

生徒にそんなことをさせるなど、今では考えられない事ですが、

文句を言う親も居ないし、作業するのが当たり前の時代でした。

生きている限りは永遠に台風と付き合って行かなければならない。


猛烈台風10号

2016年8月26日

長期間に渡り南、沖縄方面をイジメていた台風10号がいよいよ移動してきました

毎日、予報は変わっているので ホン間際にならないと進路がわからないようです

きのう25日に見た予報では  29日に名古屋へ、30日には石川県と富山県

辺りに抜けて日本海へ。。。。

今日26日朝、見た予報では 29日にはまだ太平洋上

30日から31日にかけて東京から富山県、新潟県辺りに横断。。となっておりますが

今日のうちに、又変更すると思います.


どちらにせよ、10号は日本列島を横断するのは間違いないようです

気圧も凄く低いので猛烈台風のようです.

、土曜日、日曜日には『お船の中』 の風対策をしに来てほしいですね。

海が荒れる前に 出航しないほうが良いと思う時でも

「荒れたら帰って来る」、、、という人もありますが

荒れてからでは

マリーナに着いて手が付けられなくもどうにもならない時がありました。

何年も前になりますが、そのお船が 大荒れになってから帰ってきて

何人もがかりで、とにかく、陸揚げをと試みても、無理でした

27フィートの船が、桟橋の上に乗りあがるのではないかと云うくらい

で、結局は一晩そのままにするより方法がありませんでした。

オーナさんも、その船を諦めの覚悟でおられました。

あの時のことは 何年経っても忘れられません。

 

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