株式会社小浜マリーナ
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かあちゃんのひとりごと

少しでも

2017年7月 1日

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少しでもと思い離れの二階へ上がった。

まず、六畳間の押し入れを開けて布団などを畳に出した。

五組の布団に 薄手の毛布が何枚もある、隣の十畳間の押し入れにも

あるけれど そこは後回しとして

以前源さんに作って貰った宝船の置物を 本屋の座敷へ・・・

十七・八段の外階段を ガラスのケースをしっかりと持って💦💦

下へ降りた時には どっ~と疲れが わいた。

硝子の埃を拭いて夏になると出番の・・(すず風)・・のおねえさんの横へ置く。

だけど、けど、 あるもんです、あれだけ 今まで 処分していたのに

ロクでもないモノも未だあるのです。

簡単に引っ越しや移動やと、云うけど たいへんやわ、 

ウチはまだマシ、マシやと自分を励ましてはいるけど

体力が持たん はぁーーーふぅーー(´◉◞౪◟◉)  

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離れを解体することになった。

2017年6月30日

「解体の方向にします・・よろしくお願いします。」・・・と📞

業者さんに連絡して又、一区切りつきました。

来週になってから、あれこれの段取り、の話を、気を引き締めてかからねば。

畳も二部屋分の十六枚はある、 和箪笥がひとさお、中はすでに空っぽ状態

プラスチックのケースがかなりある。それも中は空っぽ。

こうなると何年か前に整理処分しておいて良かったと思った。

二階部分のモノはそれほどでもありませんが

一階の調理場には 大部ある。

かなりある・・・う~ん  なんとかしてくれるでしよ あの子たちこの子たち

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ある知人で 六十何年前の着物があるけど・・・という事は一枚や二枚ではない

たぁ~んとあるのです。あれはなあ・・・

あれは何とかの記念、 あれは一回も着ていない。。。など々

たくさんの理由があるようです。

整理整頓するつもりがないのです。 おっくうなのです。

そういう人には 「ずっと大事に持っていたらいいやん・・・いついつまでも」と

言っておきます。

そうすると、安心した心地になるようです。

思い切ることが出来ない人には一生懸命言うのが疲れます。(~_~;)

そう~~人それぞれ 無理なことはせぇーでもエエ、、、と思うようにしています。

楽しくやれるようになってからしたらエエ、 しかし元気なうちにだぞ

身体が動く間に・・・それも計算に入れておくべきを・・・・忘れないで

解体の見積もりがきた

2017年6月28日

待ちに待っていた 離れの解体と修繕の二通りの見積もりが

届きました。

思っていた見積額、、覚悟していた額の三分の一でありました。

修繕見積は屋根の部分だけである

修繕も解体も金額は殆んど差がありません。

ほんとうにこれで間違いないのかと思ったくらいです。

消費税も込みで 書いてありました。

ただ、、解体には電気、ガス、水道の工事は入っておりません。

九割決心がついたところ もう一度


鉄骨の下の土台や壁、、天井など、素人なりの目でみてまわりました。

だんだんと朽ちて行く様子がわかります。

屋根も下も直すくらいなら やはり 解体が正解であると確信しました。

解体するには 中の道具やモノ、モノ・・・大勢に手伝ってもらわなくては

できません。

おかげで皆が近所にいてくれるので助かります。

作業以外に 色々、種々、様々なことに相談に乗ってくれる皆(^◇^)

おおきにーーー😢感謝です

旦那おっさんの意見も聞いてあります

「・・・ほうやのう~古いもんは なくしたほオがええ、、

なげぇ・・こと、使うこうたさけ~もうええやろ・・・」てなことで

・・・ということですが、移動など 最終の段取りを決めるのに

近々みんなで、話し合ってくれる事になりました。

居ない人に来る封書

2017年6月28日

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定期的に来ているのか は忘れていますが、こちらとしては

忘れた頃に あ~又この封書が来ている・・・と

いうくらいでいつも放っておいています、

もう、、六十年前に 八十何歳かで亡くなっている 旦那おっさんの祖父にあたる

昇三さん宛に来る封書です。

滋賀県にある江若交通からの 株についての事らしいが

昔は江若鉄道、、、と云ったらしい

京子ばあちゃんが生きている時に確かこう言っていた

「おじいさん(昇三)は株券を 街のおばさん(娘)に、あげたんやで」、、と

京子さんからしたら 街のおばさんは小姑にあたります。

その街のおばさんも カイロが原因で家が焼けてしまったから

株券も燃えたはずです。

火事かて 昭和五十年のことだから 四十年以上は過ぎている

街のおばさんも 旅立ってからどれ程になるのか。。。。

あの世に住所がないかぎり どれだけか経つと又こうして封書がくるのでしよ

街のおばさんの子たちはどうなんだろう

子達も もう高齢であると思う、、八十は過ぎているかも。

今度会ったらこの封書を渡せばイイのかもしれない。

ウチには要らないモノですから。。。


穏やかっていいですねぇ

2017年6月26日

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穏やかっていいですねー

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気持ちが休まる、 

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ほんとうに、じっと海を見ていても 穏やかなのはいいもんです。

桟橋で海面をみつめて狙っているこの子も獲物はよく見えるはずです。

こんな日が 幾にち続くか祈りたいモノです


大音量で思い出す、あれ。

2017年6月20日

あの友達も この友達も数人寄ると 家のテレビの音が大きいと言う

あぁ・・・おんなじだあ、

ほんとうに何処も旦那さんたちは テレビを観る時に大きな音量で

普通に観ているんですね。

女と男の 耳で聞こえる音の高さが違うようです。

ウチでもそうです  凄い音です。 どうにもなりません。

ウチだけではなかったということが まだ救いです。

嫌なニュースを ガンガンと響く音で聞こえて来ると 気が滅入ってきます。

なにかイイ方法がないものか?誰か~ァ、教えて〰ェ

相手にイヤホンや細工をするというのは ×です 

そんなことを 何処の旦那さんもするワケない。

じゃあ独りで暮らす? ・・ それが出来たらいうことなしかな

こんな状態の時に 昔むかしのその昔、国語で習った

(智に働けば角が立つ、情に棹させば流される、意地を通せば窮屈だ

とかく人の世は住みにくい、住みにくさが高じると安いところへ引越たくなる

人の世を作ったのは神でもなければ👹でもない、、やはり只の人である

あれば人でなしの国へ行くばかりだ。

人でなしの国は人の世よりも 尚 住みにくかろう)。。。。

。。。を思い出すのです。 そうしているうちに月日は過ぎて行きます。


生食パン 乃が美

2017年6月19日

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キンコーンとチャイムがなりました。

このキンコンは勝手口の方  玄関はファミリーマートと同じ音です♬🎶

キンコンのほうへ出ると

キキさんが 乃が美という 生食パンをみやげに持ってきてくれました。

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何もつけずにそのままで食べてくださいと書いてあります。

今朝 一枚はそのままで。。。もう一枚はバターを塗ってよばれました。

パンの両端を最初に・・・です・

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残りは冷凍にしたらいいよ、とキキさん

なんでも冷凍にするときには 覚えていますが日が経つと

記憶が あやふやなので いつものように こうして冷凍しました。

 -敬省略-🙇

🍞楽しみながら いただきます。!(^^)!

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負の財産

2017年6月18日

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マリーナ側から見えるこの建物 今冬の大雪が溶けて その後の大風で

屋根の一部が風にあおられて バンーっバーンと夜中に聞こえて来たときには

生きた心地がしなかった、

この重たい屋根が近所の家にでも飛んで行ったら・・・と

一晩起きて👀いた。

他の者たちは zzzzzzです。なんというかよくもまあzzzzzでいられるもんだ

あれから業者の人と話をして 解体の方向に進んでいたところ

なんの音沙汰もなく ・・・・昨日まででした。

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この建物は 負の財産だということで後々 どうにもならなくなることが

分かっていました

屋根だけでは無しに 柱も壁も 朽ち果ててきました。

昨日 例の業者さんが 親が亡くなって大変だったとの話

田舎ではシキタリが色々・・・・。

まっ それはそれで連絡なしだったのは仕方のない事、 

外れている屋根の部分は以前ロープで止めてくれてあります。

だんだんと 悪い所が広がっていくはずです。


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家の玄関からの反対側  家の北側から見ると こんな感じ。

私かあちやんが元気なうちに 要らないモノは 処分ですが

衣類や 書類を処分するように簡単には行かないのですが やるしかない。

ただいま見積り待ちですが やるしかない。 今のうちに。🏃=.=。o○

夜明けが近い

2017年6月18日

午前0時ッ少々・・か、朝の米が洗ってないので 寝ぼけ半分で・・・洗う

もう、今日である18日です。

釣り大会の日であるので いつもより早くマリーナへ行くつもりです。

 5時受付、、フィッシング大会と言うんでしょうね、 釣り大会を。

あっそうです カタカナ語なら

 善司郎のやっちゃんのワッフルの説明 よ~く分かりました

私はメイプルソースだったんですね。 

そして彼女は ベリーベリーソース。 🍰  

ワッフル””と簡単に注文していますが たいへんに気を使って焼いて

くれているなんて 知らなんだ。。。こともないょ(^_^)

チェーとかいうのも一度味わってみたい、

チェッではなく チェーか?

ナカムラブログ確かめてみよ

食堂へ行くときには 再度 開いているか確認してみないと

○○都合で・・・・があるからね

 カタカナ語を使わないでは暮らせない今日このごろですが

「大丈夫です」。。。にはイラッとなる (?_?)

落ち着いて、、も少し横になって 朝を待ちましよ、(=_=)

一汁六菜とワッフル

2017年6月14日

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朝からイイ天気です。

今度の集会に使うビール🍺と、お茶、講師の人の手土産などを

買いに二軒のスーパへ行きました。

そして、車の販売店へバッテリーの代金も支払いに行きました。

一度帰って

買った飲み物は公会堂の冷蔵庫へ入れましたが満タンコです。

ビールやお茶は重たい~~。

次は 若狭町にある宮川エッグへ なおこさんの顔を見がてら玉子を

買いに行ったところ なおこさんがいなくて お初にお目にかかる

ご主人が店の番で、(がっかり。。)

わたしが凄く残念がっていたら 申訳なさそうにしておられました。

 たった今までいたんですが・・💦と ・・・・6ケース箱に入れて貰い

時計を見ると、、二時を、すでに過ぎておりました。

昼ごはんが未だだったので 善司郎食堂へ向かいました。

一汁六菜を注文、 間もなくして隣の席へ座った人も 同じモノを注文

、一人同志でテーブルも近くて 何となく喋ることになり

偶然にも その人が「わたしの姉が甲が崎へ行っている・・・」

って、、おどろきでした。

一汁六菜 美味しいです

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ワッフルも食べたいなと考えていたところに またまた、知っている

甲ヶ崎の人がひとり 入って来ました。

私のテーブルへ誘いました。 ワッフルを食べに来たそうでした

色々話をして良かった。

私はなんとかワッフル、 メーーなんじゃら、彼女は なんて言ったか

赤い色付きです

カタカナ語によわ~いかあちやんです。

善司郎やっちゃん教えて・・・

どういう訳か

これワッフルは二時以降でないと注文できないのです。

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