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〒917-0107
福井県小浜市甲ヶ崎9-25
株式会社小浜マリーナ
TEL : 0770-53-1173
FAX : 0770-52-1105
誠に勝手では御座いますが
メールによるご予約は承っておりません。
お手数ですが、お電話にてお願い致します。
ひとりごと) 無事に通過

これなんだか分かりますか?
台風9号マーロウが通過した次の朝5時10分頃の東の空模様です。
きのうは「台風9号まもなく上陸、まもなく上陸」と何度も二ュースで唱えていました。
11時すぎに再び 敦賀へ上陸したと・・上陸するのは何年の統計開始以来初めてだと何度も
耳にした。 そのあとは大雨洪水、大雨洪水の連発、
マリーナの若者たちは早めに船のロープをとったり、桟橋を振り放しにしたりで頑張っていた。
か細いわたしらの出きる事はなにしろ力も微弱なので飛びそうな物をくくったり、中へ入れたり
どうか無事に過ぎてくれますようにと祈るだけです・・・これも一役なり^Y^です
敦賀へ上陸した時には雨風が強まりはしたけど時間も短くて、雨も程よく降り夜には涼しさ百倍、
通過したコースを見ると小浜湾を大きくそれてコキンと敦賀へ上陸したのです。
その時分は1002ヘクトパスカルになっていて目もなし、勢力は弱まりつつになっていた。
何事もなく過ぎてくれまして大自然の神様 御ありがとうございました。
ひとりごと) 信号待ちで見たもの
踏み切りの先に国道との交差点があるので踏み切りの手前2台くらい後ろで待っていた。
前の車を見ると 上のほうに 最大搭載人員5人とステッカーが貼ってある最初は5人乗り
の車っかと思いながら見ていた。そのステッカーなんかよく見るけど?、
ああそうや船に貼ってあるステッカーだと気が付いた。
よく分かるように貼ってあるのだなと思いながら右下のほうを見たら
・・・・・「死ぬ気で追い越せ」 と書いてある。この車を追い越す人は死ぬ覚悟で行かなければ
ならないのだと思った。 普通に追い越したら何か仕掛けてくるつもりなのか、えっ?
会社の名前が書いてありました。OO建設と・・・やはりなあと思いました。
まだ凄い人がおりました。後ろから追い越してきて前のも3台追い越していくSを描くように、
狭い堤防を、それにはシルバーもみじマークが付いていました。 ヒェェ
、
ひとりごと) あれっという間のゆうだち

雷がゴロ、時間が経つにつれゴロ、ゴロの数が増えてきた。
第六感が動き出してきた 急いで離れの雨戸を閉め、家の開け放しのガラス戸を閉めた。
どこからかまだ風が通る・・・んっ二階や、どこも開けてそのまま、夕立が来そうでも部屋の
主たちは帰る気配もない どお~っと激しい雨になったらどうするつもりなん、
部屋の中に雨が吹き込むかも知れないのにョ、留守にする時は自分の部屋は閉めてほしいなあ
たとえ窓など開けてあっても外の温度が高いのでなんもならないから。
帰って来てから窓なりどこなっと開けたらいいんだわ、
空が怪しくなってきたら毎回あちこちと見回りして閉めるのが私の役目。(になってしまった)
そして西のほうが白~くなってきたぁ 山が見えなくなりこちらへ白い魔物が押し寄せて
来るのが分かる、だけどサァッと降っただけで大しては降らないでホースで水撒きをしたほどの
感じでした。 それでもいくらかは涼しくなりホッと安堵の心境、少ない雨でも心が落ち着いた。
本日京都は39・9度だと出ていました。小浜以上の猛暑なんですね
雨がやんで二階から見たら水撒き後のボートが光って綺麗に見えました。(18時14分写)
・・・・二階からマリーナは海の方まで丸見えです。 時たま不審車?が偵察に来ています
早朝、または夜にです。知らない人ではないので今のところマリーナの皆はXXXしています。
マリーナ内には国有地があるので通ってもかまわないことになっています。
偵察、見回り隊はそれが重々分かっているのです。よく言えば研究熱心車(者)なのです。
世間ではその見回り隊行動に関してはチョッと知れ渡っている存在です。^v^
ひとりごと) 40センチにチョイ足りない

武田さんチームからの鯛
あと何ミリかで40センチの鯛です。焼こうか、煮付けにしょうか、 迷いながらウロコをひいて
刺身にしました。 あとはアラ煮にすることに、刺身は何十日ぶりかの味わいでした。
超がつくほどの旨さで あっという間に綺麗に盛り付けた鯛の刺身は消えてしまいました。
残ったら明日の朝、ご飯の上にのせて醤油を少しかけてネギをのせて・・・・との思惑が^O^
ひとりごと) 藤本艇のキスと大きくない鯛

昼間の長い時間はやってはおれない。 やはり早めに帰港の昇くん和江さんお二人、
もっと釣る、もう帰る、は昇くん次第で和江さんの意思は通らない。
水、茶、のひと言で和江さんは はい、とお手本のように水を持ってきぃ、コーヒのひと言で
砂糖を入れ手元へ、釣り上げたキスも要らないとおっしやればそのとおり、
せっかくのキスを塩やきなり天ぷらなりにすればいいものを・・・・
おかげで私は天ぷら用に三枚に下ろし、中骨のところは吸い物用にさせてもらいました。
親が捜しに来るような大きくない鯛もきちんと料理しました。
ひとりごと) 9月1日の予想天気

あすから9月になる 真っ赤な花が咲いたように この猛暑予報、見てみると金沢は真夏日で
ほかは真紅の猛暑マーク、35度以上が猛暑となる、
最近では30度というと涼しく感じます 体温以上の温度に慣れてきてしまった。
今日も家の中の温度計は38度です。 もお、普通です。
毎日暑いのは暑いけれど今、発生している台風6号、7号、8号、は強い高気圧のおかげで
日本列島をそれて西の方へ進んで行ってくれているので (沖縄は大変だけど)
我々はたいへん助かっているのです。
そのうち太平洋高気圧も弱まり台風がいくつもやって来るかも知れないが一つでも外れてくれたら
有難いと思っている
今の6・7・8・号はライオンロック、コンパス、ナムセーウンの名前の台風で 平年値は26~27個
の台風が発生するらしいけど 初めに140個の名前が付いていて順番に付けて行くらしい
5年間ほどでひと回りするようです。
台風は早いものでは4月に始まり 遅いものでは平成2年には11月30日だったといいます。
一日いちにち無事に過ごせたら暑いの寒いのと不平を言ってはおれません。
ひとりごと) 96%が水分

地の胡瓜も天候が猛暑でもう諦めていたようなことでしたが近所の人が下の方で
蒔いた種が肥料も、薬もやらずにこんなのが出来てきたと言って持ってきてくれました。
下の方というのは山側と海側に分けて海に近い方を下というので、こんなに雨が降らないと
下のほうが湿気がまだあるので上より良いのでしょう。
今年はこれは”という胡瓜にあまり出会いませんでしたが今日の胡瓜は美味しいそうです。
だいたいがゴマを使い酢の物にしています。胡瓜には酢を使ったほうが
ビタミンC の損失が抑えられるといいます。
胡瓜にはビタミンC を壊す酵素が含まれるので他の野菜と使うときは酢を加えると良いそうです
96%が水分で栄養成分は少ないが体の老廃物を出す効果がありムクみを取る効果がある。
日常がムクんでいるウチは栄養価の少ない胡瓜をたくさん食べたら少しはマシになるだろうか
胡瓜の水分でまたまた今以上に水ぶくれ状態になるのかも知れない
どちらにせよ 脂肪取るのも、水ぶくれ取るのも何をするにも手遅れ、
・・・・・ 遅かりし 由良之助 ・・・・・です
でも胡瓜はおいしく調理して食べさせてもらいます。
ひとりごと) 無駄は言わない、言葉もエコ
自転車に乗って こいでいると僅かでも風をうけてチット涼しく感じる、止まるとムアァと、
夕方に地区の中をどうでも良い用事で走っていたら 珍しいそうに手を止めてこちらを見ている
80いくつかの紳士、Tさんがおられたので「ハイ、もりまつです」と敬礼したら
「おおおっーあの、ほれ、ドイツの話を又聞かせてんか、行って来たんやろう~ドイツ」
紳士、Tさんの横を通りすぎる時に「ウチは行かへんしぃ分からんで~ぇ」
「なにい”おとっつあん一人で行ってきたんか?」 「そうですよお~」と返事をした時にはもう
だいぶ離れていくところ 後ろで「なんやぁそんなのアッカイヤ~、一緒に行かな~」
声は遠くになったが意味はよく分かった。
八日間ヨーロッパの旅・・・8日間もウチのおとっつあんと旅していたら酸欠状態で呼吸困難に、
・で・辞退させてもらいました。と言うと格好つくけど特にそのヨーロッパ行きの話しはなかった。
どうせ行くはずはないと答えは分かっていたのだろう、無駄なことはしない、言わない。
そこが我がウチの環境に貢献してくれている 言葉のエコ大賞(大将)を進呈
ひとりごと) 家の釣り好きが夜釣りに

我がウチの釣り師が?・・・ただの釣り好き人が・・・?26日に夜釣りに出かけた。
聞くところによると どこやら辺まで行くと水面に沢山の小魚がブワァ~と飛び散っていた
そこへ一投目、大きいサワラがかかり、・・・・それでお終い、
目的はイカであるので そちらの方へ船を走らせる、 あのサワラもう一本欲しかったナと
思いながらだったそうです。 次の日サワラは弁当のおかず用に味噌を塗りました
冷蔵庫に イカの沖づけが3ハイありました。 ひとつ小さいのは沖で食べたそうです。
2ハイはパスタ用に冷凍、 残りの3はい(大きい目)を沖漬けにして来たようです。
沖漬けのイカも 大きくはなかった。 ひとつだけ置いてくれたらあとは食べてくれたら良い
ということだった。 ウチも沖漬けは初めてでした。 昔から話はよく聞いてはいたけれど
食すのは初めてで生の刺身とは全然ちがう味で・・・おいしい”旨いと思った。
夜釣りの釣果はサワラ1に イカが6だったと云う事になります。
ひとりごと) 楽しみ探しをしよう
お盆にお供えした小さなみかんが冷蔵庫に入れてあった。
丁度ピンポン玉くらいの小さなみかんです。出して食べようとしたが皮が薄くて実は固めに
張っており 小さく2ムキ程して丸ままかじった、甘さが勝った甘酸っぱい味が舌の上に
感じた、 もう1回かじり ヒョイと横を向いた時に みかんの甘酸っぱい汁が喉の変なとこへ
入り あっ、しまったと思った瞬間ムセて 咳が出ればいいものがヒぃっヒぃっと息も出来ない
くらいに苦しく、しばらくしたら 普通に咳が出てきて治まって行き ああ・・死なずに済んだ。
特に酸味のあるものは気をつけないとこんな事になる。
いつかは行ける世界だから急がないで慌てないで 今の世界をもう少し楽しまなければ
損の上の損です。 これから楽しみ探しも真剣にしよう。
ひとりごと) 酷暑見舞い

暑中見舞いの便りは昔に届いた事もあったけれど、今年は先日 残暑見舞いならず
酷暑見舞いの便りを貰いました。小浜の母ちゃん元気か?と 幽霊も暑さに耐えかねて
白衣を脱ぐ・・・・なんて 幽霊も暑く感じる今年の夏、白衣の中は何が? 脱け殻だけ?
どっちを向いてもまだ涼しくはならないのかも知れないね 今しばらくのご辛抱を^J^っか、
午後は外へ出るのもチョイと考えさせてもらいたいと思い 酷暑の返事を便箋で長々と書いた
そこまでは良かったのに住所は()県()市しか書いてなくてね、賀状探せば分かるかもですが
もうチョイ番地まで書いてくれたら・・・と思いました。 達筆なのですから・・・・
明日も相変わらず猛暑マーク ずっと付きまとっていて、こうなると可愛い猛暑マークさんです。
干し物をたたみながら 世界ふれあい街歩きを見ながら またまたカナダのケベック市内へ
旅をすることが出来ました。
綺麗な街で出会う人の応対が・・話の内容がとても素敵で面白いのです。
別れ際には「じゃ、いい旅を・・」 「出会えて嬉しかったよ」 「もっと素晴らしい所があるよ」とか
・・・・・・次回は何処の国へ旅することができるのか楽しみです
ひとりごと) 秋の訪れを感じる

秋の味覚の梨が送られて来ました。マリーナへ秋の季節の第一歩が・・・・
徐々に夏が退いて秋がゆっくりとやって来る今日は秋の訪れを感じさせてもらいました。
猛烈な暑さの中でお盆も終った、猛烈な暑さの中での高校野球も終盤になり、
二度と戻らない華やかな今年の夏ももうすぐに遠い日の想い出となってしまう
海の中の状態も自然と変化して夏の魚から秋から冬の魚へと変わって行く。
ひとりごと) まだ代車で過ごしているが

突然オンボロ車が動かなくなって、ひと月と20日経ち今だ代車で毎日過ごしている
音のうるさい三菱デリカから急に静かな車を借りて乗り心地も良くエアコンはよく効き
気分爽快、この車はなんと静かなん?これでエンジンかかっているん?
車屋さんは「これが普通です」・・・・って
あのデリカは20年近くなるのだろうか、17・8年だろうかどちらにせよ老体になっている
次の車を注文したのはいつだったか補助金が間に合う合わないで一度振り出しに戻ったりして
後日に「間に合いそうだから発注しました」となって車の入る予定は分からないけどこちらは別に
代車が心地よいから急ぎもしない。 今日は死語になっている(アッシー)役をして
帰りにアヤハディオへ寄り ゆっくりと物を探して歩いていたら二人の友人に出会い
「冷たいものでも・・」と話は即決まり涼しい店で三人がぺチャクチャ・・あっと云う間に時間が経ち
名残惜しいけどお別れです。 話といえば「あと何年位こうして心身ともに自由で居られるかな」と
なってしまう。
今日が誕生日だという一人が 「わたしはホンマは幾つになるんかな」ときた。
何年生まれだからと三人で計算したら思っていたより一つ少なくて納得していた。
この歳で 一歳はすごく貴重なのです。
365日、一年の違いで随分得をしたように思うのです。 笑ってしまいますか?
ひとりごと) いつも気になる天候は
朝から晩まで、目が覚めたら夜中でも四六時中 気になるのが天気である。
特に風向きと波の高さ、 なるようにしかならないが今日はどうだろうか、あすはどうだろうかと
自然のなすがままで人の力ではどうする事も出来ない毎日の天候が気になって仕方がない
いくつかのインターネットの予報やテレビの予報 小浜市だけでも3つ4つが晴れと雨がそれぞれ
違うのでどれを信じて良いのやら・・・と迷うこと度々
よく東日本が、西日本が、と聞くけれど福井県小浜市はどちらになるのかとそれも気になっていた。
福井、石川、富山は北陸というけれど 東か西かとなると福井県は8割がた西日本らしい
石川県は7割がた西日本で愛知、岐阜は東と西が半々という事である。
新潟や長野は東日本である。 これらはあえてまとめると、こうなるという事で あるらしい。
ひとりごと) 昼間の暑さもやんわり

昼間の暑さもこの時間になると涼しいというところまでは行かないが 感じる空気は
やんわりとしてくる。
太陽が山の向こう側に隠れて 水面は光の芸術、何秒か経つごとに色が変化してくる
今日は特に静かな水面 ギラギラ太陽も静かに沈んで きょうの一日が暮れていく
猛暑、酷暑というけれど梅雨が明けて約一ヶ月、一年のうちのただの一ヶ月です。
ここらは寒い日の方が多いので 冬になれば今の暑さや、太陽を恋しく思い出すでしょう
お盆が過ぎれば秋は足早にやって来るにちがいない、そうこうしているうちに
北風がぴゅう・・・そして波も高い日が多くなって来る。我々の過ごしやすい暖かい日や
涼しい日というのは本当に少ない。
この日暮れ間際人の気配のない桟橋 静かな海を見ていると今日という日を無事に過ごせて
良かったなあと感謝の気持ちになってしばらく陽の沈むのを眺めていた。
時折、散歩の人が通ったり、 自転車に子どもを乗せて通ったりするが皆が幸せそうに見えた。
ひとりごと) だらけていた暑い日も 2

津井さんからのイサキ出来あがりました。 一応刺身に アラの潮汁なるもの、
自信を持って言えることは見映えがしないということです。 次回頑張ろう、” 料理の先生が”
暑さで釣りにも行く気がしないということで 秘訣を聞くにも聞けない。
毎日3台のパソコンでポチっとやっておりますよ しかし私の料理は見映えがしないがF丸さんの
ブログも変わり映えしてないよ、そろそろとっときのモノ見せてほしいですね。 なにかを・・・・
ランキングも一時は1桁だいがまたまた12、14位 まあっ仕方ないあの日から釣果なしですから
暑さやわらぐ日を祈っています。
ひとりごと) だらけていた暑い日も

津井さんからの貴重なイサキとサンバソウ、イサキは刺身、アラは再び潮汁に挑戦 肝、オカシラの
中のほうも綺麗に掃除をして 中骨は勿論 熱湯にくぐらせて あとは塩味で味醂をちょろりと入れて
やってみよう、 先ころは暑さで気もしゃんとしなくて だらけていましたが 台風4号が
近づくとのことで 船は全部揚げて、そのあと 桟橋を振り放ししている間に
自分のできる車輪に鉄の棒を差し込んだりロープで何台か船をくくり少し気がしゃんとして来た、
明日は今日できなかった車輪に鉄棒を入れなければと思っている。
とうとう台風が発生して日本にやって来る、 お盆だというのに・・・・
家へ帰ってきてから魚の下処理をこのようにしたわけです 出来映えはどうなるかですが
前回と同じで味は(まずまず以上)だと信じています。 信じるは自分だけ・・・ということ
ひとりごと) 御身たいせつに

今年は冷夏の予想・・と聞いたのも誰もが忘れていると思う、発表したのも手の届かないほど
高い高い棚に上げてしまいそんなこと記憶にございませんというところ、
いつもガァ~ガァ~とうるさいカラスが何処かへ避暑に出かけているのか姿が見えません
野生の生き物は日陰ではなしに木蔭を探してちゃあんと身を休めておれるのですからね
木蔭は本当に涼しい、木の葉が太陽の熱を吸い取り涼しい・・木蔭でいちにち過ごしたい。
きょうは何回暑いと言うでしょうかとテレアナが言っていましたが 「暑い~」という言葉さえも
面倒で「ハァ~」か「ヒ~」と言った次第で今にも地面が沸騰してくるのではと思うくらい
夕方七時前の空を見ると黒い雲が・・少しは暑さもやわらぐのかなと見上げていたが
陽が沈みかけに雲の裏側がこんな影になるんだ。明日も猛暑だと今言っています
どなたさまの御身たいせつに
ひとりごと) 今年も百日紅

となりの花畑に色々な花が咲いておりその中で向日葵ひまわりが一生懸命自立して咲いている
、 夏の花ではあるが見ていても暑いという思いが強く感じる
このように暑さ厳しい折は少しでも涼しげな物に見とれてしまう
強くありそして涼しげ・・辺りには毎年ながら百日紅サルスベリの色が柔らかで心和む
炎天の地上あり 百日紅 まさにその通りこの猛暑に百日紅は天に向かい百日の間咲く
美ヶ原温泉に百日紅の宿があるようですが何処へ行くこともない者は映像で見るよりほかない
先日も ひなびた宿・・を検索して気分だけ東北の旅をしてきました。
そこの宿はひとり旅の人歓迎してくれるようです。料理も目で楽しみ想像力も豊かにいい旅でした。
いつか行こう、いつの日か行こ、そのうちに行ける・・が永遠に続く、そのうちに永遠の旅なんてことに
~ 8月5日 9時59分の百日紅~
ひとりごと) 味は抜群だけど

ケンタ鯖で煮付けもしてみました。 新鮮な鯖で味付けはうまく出来たと思うのですが
盛り付けが下手でなにかしら 納得できないのです。 魚を横に向けないといけないのかな
やはり味は良くても センスに欠けるのだと本当に分かりまして候・・・・
F丸さんに聞いた自然の光で撮るのが良いと云う事と何枚も撮って選ぶということは、ちゃんと
やってはいるのですが 何枚撮っても下手な出来では どうにもなりませんね
しかしこれからはもう少し、今度こそと云う 楽しみができました。
ひとりごと) 鯖の汁物

ケンタさんからの小浜のゴマ鯖をF丸さんを真似て潮汁を作りましたが見掛けはF丸さんには
程遠いと思いました。 器ひとつにしても撮影の仕方もまだまだ未熟であると感じました。
薄塩して焼いたのも 写真はあまりおいしそうには見えませんでした。
カメラのせいにしては申し訳ない、自分の勉強不足であること判明・・・・
ひとりごと) 7月31日武田さんチーム

これは7月31日の釣果です。武田さん達の鯛ですが横山さんと下出さんの鯛は・・らしくですが
武田さんの鯛は光線の具合なのか白い鯛になり、白い鯛焼きを思出だしてしまいました。
左の下出さんはもっと大きい鯛をバラシタと云うことですが次回は現物を見せてもらいましょう
ひとりごと) 思い込み
夕方六時まえに家の電話に「明日の天気はどうやろう」と云うのでテレビの小浜の予報を見て
「今は夕立みたいに降っているけど明日は風も3333で波は50センチ、大丈夫”」
「ほんなら、明日行きます、朝、船を降ろしてもらおうかな朝六時頃に出ようと思っているので」
とのこと 「朝いちに降ろせばいいですね」 「ああそれで結構,けっこう」
メールでマリーナへ連絡しておいた。「朝いちに降ろして」と
「今日これから降ろしておく」 からと云うことで、 折り返し電話で「今日中に降ろしておきますから
朝四時でも五時でも行って下さい」 と
ところが こちらの思う出る時間はいつも出港時間だと思ってしまうのです
「いやいや こちらを六時頃に出ようかと思っている」ということで 思い込みとはこんなもの
~出る~時間の違い、 どちらも間違いはないよね、 出るのは出るだから^0^
ひとりごと) 日本の伝統文化
心底愛す大相撲の伝統文化永続を願う・・という見出し、あの有名な杉山邦博さんの話を思うと
今までの大相撲、これからの大相撲を杉山さんの願いどおりに伝承されて行けるのだろうか・・
大相撲の一番の魅力は、奈良時代から伝承されてきた日本の文化である、という
その文化の奥にあるのが(抑制の美学) 勝って奢らず負けて未練を残さず相手の胸中を察すべし。
大相撲はこれが守られている世界らしい 本当に守られているのでしょうか
今の貴乃花親方が抑制の美学を最も体現している一人だと杉山さんは話している
相撲を取っている時代に貴乃花はインタビューなどに無表情で答えているのを見て なんとナア
喜びを顔に出さない人かと思っていたら、これが相撲の美学、文化なのだと杉山さんの話で今頃
分かった、 勝っても顔と動作は無で表さなければならない。 日本の文化を体験していない
外国の力士は杉山邦博さんの願う日本の伝統文化を永続できるのでしょうか
国技はどれも勝って奢らず負けて未練を残さず相手の胸中を察しなければ抑制の美学と云えない
ということになる
ひとりごと) 脳細胞は新しく生まれている
人の名前が出てこない、意欲が衰えた・・「年のせいだから仕方がない」というのは今では非常識で
あるらしい、年のせいで脳細胞が減るというのは誤りです、 脳細胞に
ついては誤解されていることが多いと、東京大学教授の久恒辰博氏が言っておられます。
今まで大人になると脳細胞は減る一方で増えることはないと信じていた。
これも違うということが明らかになったのです。大人の脳であっても記憶を司る海馬と云う場所では
日常的に細胞が新たに生まれていることが分かったそうです
ちょっとうれしいと思いませんか 何かというと 年や・・でかたづけていた
若々しい脳を保つために趣味や仕事で新しいことに挑戦する 運動、睡眠、バランスのとれた食事
など当たり前のようなことを 出来そうで出来なくて「もう年だから」とあきらめないように
若々しい脳をたもてるかどうかは日々の生活にかかっているということです
・・・・・・ということは釣りというのは脳に活力をもたらす刺激になること間違いなしですね
(海馬かいば)とは大脳辺緑系の一部、脳の記憶や空間学習能力に関わる脳の器官
ひとりごと) 悪妻プラス冷妻プラス諸々

まだ寒い時分にワインの兄さんFさんが「おかあちゃんのひとりごと余り更新してないな、
その日に思った事、どんな事でも書いたらいい」と言ってくれたね
今日はね、ワインちやん聞いて下さいよ ウチは悪妻プラス冷妻(分かっていること)です。
と言うのは月曜日にみんなが車庫の整理整頓してくれたと言うたよね
その時に狩猟の道具でバネ式のワナがあって
その一つが土間に転がっていたのです (置いてあったと言うかも知れません絶対に)
他のと一緒にカゴヘ入れようとして手で触っていたところ大きな音でバク~ンとそのバネが弾けた
のです。 左手を少しカスッタ・・・・あっち向きに、開けてある窓側にバネがとんだので助かりました
ちょっと間違えたらどうなっていたことか!
その日は心の整理が出来なくて黙っていたけど、こんな危険な物 黙ってはおれんと思い
今日の昼に
「こないだ片付けていたときワナがバク~ンと弾いてびっくりしたわ、一歩間違ごうたら救急もんで
警察もんやわ、バネは解除しとかんならんのと違うん?」
テレビの方を見たまま
「ふフン・・・」だけ ムカムカ聞こえるか聞こえないくらいの声でウチは
「はあぁ、これから・・なんも、心配したり気にしたりせんでもええんやわ、馬鹿みたいや
バカ見たいなもんですわ」と呟いた、まさしくひとりごとです
そして 一分もたたないうちに、台所の小引き出しをごそごそやりだした、引き出しには
えんぴつやホッチキス、消しゴム、ピンや電池など開けたら見えるように区別して入れてあるのに
そこをガチャガチャ混ぜ返すのが実に嫌なのです。
「顔がひりひりするんや何か塗るもんないかぁな」・・と引き出しを混ぜています
「・・・・・・・””」
「桃の花かな・・」 「焼けて痛いんやろし冷たい水で冷やすように顔を洗ったらわ」
「・・・・・・」 「・・・・・・・」
「オロナミンないかなあオロナミン」 「エ~飲むもんを塗るんけ」 「・・・・・・・・・・・・」
「オロナインは軽トラのとこにあるし塗っておいたらええんやわ」
「・・・・・・・・」
(はいはいどうぞ、これを塗るとよろしおすえ)・・・なんて言えませんわ、ウチは冷妻だから
ひとりごと) 一生懸命の午前
午前中の間は日陰になるのでみんなに手伝って貰い家の車庫の整理をしてもらいました。
車庫とは車を入れるためにあるのに物で物で車が遠慮しながら入っているようなもの
何故こんなに物を持ってきては置き、持ってきては置きするんでしょう。
あることさえ忘れているのではないかと云うような物だらけ、何かの部品やらペンキの使いかけ
まとめて捨ててしまいすっきり 後であれは何処やと聞かれても 「知らない」のひと言で終ろう
大体 埃にまみれている物は使わない、要らないものになる
猟に使うものも訳のわからない品だらけ、朝のうちも暑かったけど 昼前には我慢出来ないほどの
暑さになり車庫の中はムロのようでした。
きのうのサワラを知人に二本持って行き、私は一本は塩をたくさんして後で酢に半時間ほど浸そうと
思っている、タタキは自信がないので止めておき、残りは煮付けと塩焼きにしょう
ずっと更新されてないフロンティア君は前回釣ったアコウとマトウダイの行く末が不明なので
ブログを再び開いたら、出た出た美味しそうなアコウの煮付けにマトウダイの刺身、それに肝を
使った潮汁、い~やぁおいしそうやなあ マトウダイの白身の綺麗なこと、潮汁もごっくんとなる
食欲なくとも こんなのを見ていると おいしいおかずを作ろうと意欲がわいて来る
ブログを見てポチッといつもしています。 人気は14位だった。
ひとりごと) サワラ大漁

波0・5がもう一週間にはなるようです、・と言っても沖では結構な波があったと云う時もあり
潮の流れが速いとか動かないとか底潮がどっちへ流れているとか・・話は聞いていても実際は
潮の流れと釣り方との関係はホンに難しくて理解し難い、
この魚はどうしたら美味しいかとかはよく分かるのでありますが・・・
この暑さの中は泳ぎに行く人が主で釣りなどは暑くてやってられへんようです。
そやけど 本日サワラを60本から釣って来た西山艇の人達
いちばん沢山釣ったのは小学生の僕ちゃんだったそうです、
「お母さんサゴシ持って行く?」 と言われて誰かのような細身のサゴシなのかと思っていたら
なんのなんのサゴシどころか立派なサワラです。
体色も銀色で光っていて持った感触も重くてしっかりした身で、これは嬉しいなと思いました。
サワラは特に岡山県で好んで食べるらしくサワラの相場は岡山で決まるというそうです
淡白な味でほろっとした甘みがありクセのないサワラ、 料理方法を見たら
三枚に下ろして皮目を強火であぶり、冷水にとり水気を切り 薄切りにすると書いてありました
つまりタタキなのですね へんみさんの作ったタタキをよばれた事がありますとても上手です。
やったことがないのでこの立派なサワラで一度挑戦してみようかと思いますが、半々の気持ち
あぶる・・というところが上手くいかないような気がします
ほかに 刺身、酢〆、味噌漬け、煮付け、フライなどのやり方もありました。
さあてお味の方は~
ひとりごと) 初めから結果は分かっている
白鵬46連勝15回目の優勝、14日目当然の事で目新しいニュースでもない、
唯一白鵬に勝てるかも知れない朝青龍はいないし把瑠都も二日目にもう黒星、日馬富士も初日から
黒星で1人解雇に6人休場、白鵬が最初から天地がひっくり返らない限りは優勝は決まりのようなもの
手に汗をにぎる場面も無し、この状態は何年つづくのか知らないが、
横綱から前頭十六まで日本人力士より外国人力士の方が多いのですから・・・今に日本の国技
大相撲は外国人力士同士で取り組みをして観戦者は日本人となる
今場所は懸賞など少ないが優勝すれば一千万円当るのです、今のうちに優勝して日本からたくさん
”お金”を稼ぐと良いのではないでしょうか、白鵬にとっては"笑”の数年間が与えられたようなもの
白鵬が休場していたらもう少し面白く観られたかも知れない 白鵬の強さは断トツであるから
ひとりごと) お暑う~ございます
雨がじゃんじゃん降り、湿気もたっぷり貰う日々が続き、幾日で梅雨はいつ明けるのかと心待ち
していたところ、各地で大雨洪水警報、土砂崩れ、崖崩れと梅雨末期に荒れ狂ったあげく、
梅雨明け宣言ときた、 梅雨が明けた次の日から打って変り真夏の到来で、ついつい出る言葉は
「ふ~ぅ、暑う~、アツゥ」です、 海にいるのも朝の早い時か、夕方でないといられへん・・・らしい
きのうも夕方から出航した (カワハギ専門隊)のご一行様は爆釣で、すべて下処理が終り
眠りについたのが もう真夜中の2時だったそうです
ちなみに爆釣は 堂々と自慢のカワハギにイサキだったそうです。
今朝は余裕でゆっくりとお目覚めの様子でした。 気持ちに余裕があるのはこんなにエエもんかと
上機嫌のお顔でした。
昨日から今日~陽に焼けて赤から赤黒になりそれから黒茶色になり「痛てえ・・・」と云いながら
腕をさすりさすりしている釣り人、釣り師というべきか、長袖の服を着たほうが絶対にいいですよ
連休最終日は海の日、今回は5月の連休につづき天候は夏日で雨の心配もなく波も穏やかで
ほんまに良かったねえ、釣果の具合は人それぞれですから・・・・・しかし おあつございますね今も、
ひとりごと) 小さなガシラ

「ちっちぇ、魚を釣ってきたんやけど食わんか?」というて友人からガシラとアコウとメバルを貰いました
ガシラはカサゴとも云うらしいので カサゴ料理の仕方を見てみた。 小さいのは唐揚げが良いように
書いてあり説明通り 背びれのところから中骨にそって両方切り開き ハラワタなど綺麗に取り除き
薄い塩水で洗い一旦冷蔵庫に入れておいた。
そうそう・・・金無し、欲無しのフロンティア丸のブログを見てみよう、F丸さんはいつも釣った魚の写真を
上手に撮り、おいしそうな一品も見せて貰えてブログを開けるのが楽しみです。
そのブログに何かの唐揚げがあるはずだと探したらワカサギの唐揚げがありました
軽く塩をふってもよし、醤油をちょろりとつけて食べてもよし・・・ああおいしそう。
ガシラは触るとチクチクと骨などで痛くて こんな物を口の中へ入れて食べられるのかと・・思う
唐揚げも上手くしないと骨ごと食べれないかもしれない、
今までガシラの唐揚げはしたことがないので気合を入れてやらないと!!
骨ごとカリカリと食べられるよう仕上がりますよう・・・南無さん
ひとりごと) 27日、こんなアジが

これは30~45以上あるアジです。 小笹さんも竹本さんもじゃんじゃか釣ってきました。
刺身は最高ですが 切り目にして青しそを巻いてフライにもしてみようと思います
青しその香りが効いて脂ののっているアジのフライはとても美味しいのです。
ひとりごと) 親はありがたや

良ちゃん今日も釣れましたねこのキスも又洋子ママが関東にいる 我が息子達2家族のために
ごしごしとウロコかいて 天ぷら用に開いたり塩焼き用になどと、すぐに食べられるようにして
宅急便で送るのですよね 親思うほど、子は思わないと云うけどこれは昔からの順送りの
事ですから、又その子は次に同じように我が子に・・・・・
お・と・う・たん、お・か・あ・たんの真心が律ちゃん、ヒデちゃんじ~んと感じているでしょうね
ひとりごと)永井良ちゃんが前回に続き

27日朝7時半ころに出航・・・9時ころまでは釣れて釣れてこちらにエサつけて下ろせば反対側が
引き、それをあげれていれば又こちらが引きの繰り返しその後は ぼッちらこっこ、ぼッちらこっこ
そして2時半ころに帰港、しめて110匹なり、今回はきっちりと数えておきましたということ
ひとりごと) 濃い紅茶のせいか
夜10時頃から1時間ほど深い眠りに・・・それから目が覚めたら、今2時半で朝でもなく夜でもなく
目がさえてしまいどうしょうもない、台所へ行きカレー用の具を炊き、それから洗濯機を回し、 、
ラジオを聴きながら引き出しの整理をし何が原因なのか今朝からの事を振り返ってみた
、 そうやわマリーナで濃い紅茶を飲んだ、それしかない
明け方に起きなければならなくなる時分に睡魔が襲ってくるであろう
たまには良いか、こんな日があるのも・・
もう27日になっているが今日は波が0・5以下になっている南が4から7で朝 6時まで雨マーク
それ以後は曇りになっている、梅雨らしいといえば梅雨らしいのでここら辺は大雨でもなし
それなりにの空模様でまずまず有難い とうとう3時になってしまいました。
そばらく横になるとしよう ZZZ
ひとりごと) いいアジを竹本さんが

夜の八時頃だったかな 「今、ふたつぐりのとこまで戻って来たんやんけ、ええアジが釣れたさけ
持ってたるど」・・と竹本さん、 袋の中を見たらまるで 鯖のように大きなアジでした。
どこでどのように 何時ころ何匹釣れたかは 次回会ったら西津弁の竹本節で聞いてください。
ひとりごと) 田原さんとキス

わぁ~大きい・・・目指す30・・・にはチョッといかないんですよね、
キスはなかなか30というのにはお目にかかれません 田原さんのは確実に いくと思ったけどねえ
1センチ、1センチこれが大きい、足りない1センチは大きい0・5足りないのなら惜しい、惜しいと
思うけど1センチならいさぎよくあきらめられる・・・・ね、29センチ立派な御キス様であります
ひとりごと) きょう明日は穏やか

予報には届かない良い天気の小浜、夕方5時半の静まりかえる海、こういう海を陸から見ていると
気持ちが和らいでくる、 あすの日曜日も波が0・5となっている
今日は 永井の良ちゃんがキスを106匹、釣りながら60匹くらいまでは数えていたけど途中から
いい加減に数え,,帰港したときに 「80匹はいるかな」と言ってたけど
ウロコなど処理しながら数えていったら106匹だったということでした。
川から濁り水が海に入り込んで、 いっときは随分と汚れた海水になっていた 桟橋のあたりも
茶色く泡のような物も見えていた 沖のほうはどうだったのかな 昨日、今日とキスがたくさん
釣れたのですから 川の濁り水も役に立っていたのだろうか、
ひとりごと) 乾燥機
梅雨前線が南から北上して明日から再び梅雨空になるらしい、
今日のような空はしばらくは望めない、毎日の洗濯仕事に追われそうだ、湿気で乾かないように
なるので乾燥機の世話にならなければならない、 一週間程前に衣類を入れて回したけどガスが
点火しない、しばらく置いて初めからやり直した・・が点火せずに又ドラムの回転が止まってしまう
それから何時間かしてからもう一度スイッチを入れたが前回と同じように点火せずに止まった
あくる日に同じようにしたが結果は同じ、 そしてガス屋さんに「いつでもいいから」と連絡を入れた
今日の午前中に嶋口くんが見に来てくれました。
なぜか・・・・ドラムが回り正常にガスが点火するのです。 なんで? 正常ににこした事はないけど
一週間前のように点火しないでょ・・と言いたい、
嶋口くんが「点火するし、わざわざ外して見ることもないしな、このまま様子みてて」
そうするよりほかない、 けどなんでぇと言いたい、
ひとりごと) 晴れ間に
いくらなんでも、もういらないやろう、 最後まで残してあった一台のストーブと電気毛布”
いく度か出してはしまい していたけど暑くなるまで一つは置いておこう・・と思っていた
今日は寒がりのウチでもさすがに暑いと感じた、これでまともに人並みになれたような気がした。
小浜は33度、貴重な晴れ間です。
コタツ布団も干すのには絶好の日和、ストーブも押入れに納めたし・・・天気が良いとあれこれと
やりたいことが出てきて午後の四時ごろになると ぐ~んと動きが鈍くなり顔ばかりがカッカッと
ほてってくる、洗濯物もよく乾き たたみながら人別に分けて、中にはこんなにボロになっていたのかと
知らなかったのもあり・・・と思ったけど自分のは自分で調達すれば良いやん、と冷ややかに
そのくたびれたシャツを又各自の引き出しに納めた。
四時半も過ぎたもうじき五時になる、一寸だけ隣の事務所の ごっちを覘いてみよう
誰にも感謝されない炊事、洗濯、掃除、家事いっさいを させて頂きましておりますんでございます
あとのことは 見てみんふり・・・ということにさせてもらいますわ、アカンか?
ひとりごと) 青物優勝のとっしいぃ君

さかなの気持ちがよおく理解できる、とっしい君、青いのも赤いのも今っどうや”という事が
よくよ~く分かるそうだけど・・この間までは。 ここしばらくはちょっと気持ちのすれ違いか
性格の不一致か下降気味、どうしたのかな 海の神様に感謝する気持ちが薄れているのかもョ
ひとりごと) キスで優勝のフロンティア丸

見てください、月間大物賞でキスの部で優勝のフロンティア丸の山上さん、
期間5月中で最終の日曜日30日に25センチを上げて小川さんに1センチの差をつけて1位でした。
じっと粘る温厚そうに見える山上さんは どうしてどうしてあっちこっちと動き回るそうで
見た感じとは 違うのですねえ、
ひとりごと) フロンティア丸

「甘鯛が釣れました」・・と山上さん、29センチでした。 ほかにカレイと真鯛、この甘鯛も
山上さんは美味しく料理するのでしょう、 先日の25センチ筆頭のキスも刺身、塩焼きなどの
料理が”フロンティア丸”のブログに載っていました。
あと天ぷらも予定らしけど熱々の天ぷらも見せてね
○○無し、欲無し、力無しという山上名人は料理上手(味は?)に釣り上手、片付けも上手だと
思う、あとの片づけで料理の値打ちも出てくるのだと 大体(女の人)が思うのです(特にウチは)。
作るだけ作って後は野となれ山となれでは有り難みは消滅・・チンですから
ひとりごと) 達人が五目釣りを

五目のうち一品、足りないが出航前に桟橋でアジが釣れたので足して本日は五品でございます。
アコウは40センチでありました。
呼び方は、なめら、キジハタ(標準和名)で高級のお魚で夏が旬ということです。
ひとりごと) 90歳でも、まだまだ
まだ配達してくれるかどうか、と時計を見ながら肉屋さんへ電話をした。
「ああ、毎度おおきに行きますよ」と快い返事 「ええっと注文は牛バラ1キロ、豚バラ1キロ
鳥モモ5枚、牛並み500、」 「ええっ豚バラ1キロも多いで」 「いいんや冷凍もしておくし」
「牛バラと豚バラと何キロ?1キロ?」 また初めからゆっくり牛バラ、豚バラ、鳥、並みと言い、
「はいはい牛バラね、そしてなんだったけ」 五回繰り返してやっと分かって貰えた。
夕方いつも配達している姐さんが高い声で「まいどお~・・肉持って来たで~」
「さっきの電話は誰が出てくれたん、声は若いように聞こえたけど」
「奥さんやんけ、電話を代わろうとして手を出すけど代わらんのや、」 「奥さんは90いくつかやな」
配達してくれた姐さんは電話の内容想像して肉を計りながら入れていったそうです。
まだまだ私はいけます。という気迫らしい 個人の店だから 大体店のこと分かっている人達が
多いので 電話でも「他の人に代わってっ”」なんてお客は言わないのだろうね、
小柄な奥さんがとても可愛らしく思えた
ひとりごと) 社交辞令は
「今度また一度遊びに来て~」と言われて 都合の良い日はいつか調べている人がいたら
「そんなこと言われたと言うて遊びに行ったら駄目よ、あれは社交辞令なんですから」
思ってもいないことを言う社交辞令、(円滑な社会生活を営むために必要な言葉)であるそうですが
京都で「ぶぶづけ、でもどうですか」と言われたら断らなければ馬鹿と見られるらしい・・・・
これは本心か、気がないのに言う社交辞令か見極めるのには、も少し裏表の経験が必要、
現在でも「ぶぶづけどうですか」・・・は京都では使うのかな?
よく玄関先で話をして帰りがけ「上がっても貰わず・・」「あらまあお茶もださずに・・・」と気持ちもない
くせに言う人がいる、、それも ぶぶづけの類かもしれないけど言われた方がむかつく場合がある
・・・・んですよ・・・
、
、
ひとりごと) よく変わる大将

やめろ!、辞任すべきだ!、責任をとれ!、などなど、そして辞意表明したら辞めたらいいと云う
ものじゃない、と云いたい放題、また日本の総理大臣が変わる 今度は菅さんか枝野さんか
前原さんかとアンケートをとっているが次に総理になった人を又引きずりおろす野党たち、
日本のことよりトップを降ろすために世の中動いているような気がする。
どんなに苦労してもやはり総理大臣になりたいのは男の世界なのかな、 分からないけど
外国から日本へ留学している人は総理大臣の名前を覚えるのに苦労するらしい、
子ども手当ても何が正しくて何が正しくないのか、10人おれば10人十色で、思うことは様々、
あちらが良ければこちらが悪い、こちらが良ければあちらが悪いというように
両方(両頬)とも良いのは頬かぶり・・・・だけ
ひとりごと) 後ろは見えません
踏み切りの手前に2台の車が止まり、その先は交差点なので前が空くまで踏切が渡れない状態
その2台の後ろに私は付いていた。
左から1台のトラックが割り込んで入ろうとしているのがよく分かる、 こちらも急いではいるけど
2・3秒のことでトラックに接触したら損なので少し停止、案の定ガァ~ッと強引に入り込んできた
都会なら僅かの隙間でも右や左から入って来るのが当たり前だと思う ここは小浜です。
とろい小浜、前に入ったトラックは運送用みたいで横には赤いハートマークのようなものが
付いていて(みんなに愛を運ぶ・・・)というようなことが描いてある 愛はあるかも知れません。
後ろには (法定速度で運行中・・・・お先にどうぞ) と書いてありました。
運転手がそう思っているわけではと思います、そんなことすら忘れているやろう、後ろの事なんて、
ひとりごと) 五月晴れ、私は二人連れ

少々肌寒いと感じるが、爽やかな五月晴れの土曜、日曜で東北や山間では霜注意報も
でていた。
押入れへ閉じ込めたストーブも束の間で又引っ張り出して朝晩は焚いている。
寒いのはどことなく心寂しいのです。
予報では (おでかけ日和・・・)と云っている ぽかぽかでこころウキウキで仲良しの友達や
親しい()()と新緑を求めて二人連れ、三人連れで楽しく過ごしている人達のいる昨日今日
そんな中、私は欲と二人連れで72センチの鯛を貰ってしまいました
気を落ち着かせて、まず鯛のウロコをガリガリ、ゴリゴリとマァマァの出来映え・・・
ウロコが大きいので排水官に詰り、取り外して詰りを直してもらった。
次が問題である この野菜を切る包丁で内臓を出して、どうにか三枚におろしたものの
とうていこの包丁で骨を切るのは無理なこと、そこで骨を半分に折りボキッとした所を
無理やり切り離した。
しかし大きな御頭はどうするか、ナタででもバキッとやるしかないが ひとまず考えよう
今では刃が丸くなっている何本もの出刃包丁を見ているだけでは解決できない
以前は気にしていなかった研ぎ屋の看板が目に付くようになる
切れないと云えば包丁初めハサミ、どれもこれもロクなのがない、頭もきれなければ
切れるのは息だけ・・・・
鯛のおかげで包丁やハサミを手入れしなければと思うようになった
五月晴れのなか私は欲と二人連れ、鯛と二人連れで戦っているのです。
ひとりごと) きょうは山のさち

鯛やメジロなど大物が釣れる人は連日釣れて高校生のしゅん君、きのうも今日もです、
風なし、波なし、魚?? おる事はおるのです。釣果も感じ方です、思い方で満足もし、
物足りないと思う人も色々さまざま・・うえみりゃきりない・・・なんでも
海の幸は沢山よばれて美味しかった きょうは山の幸で ゆがいてチャンとしたのを頂き
筍のキンピラ、木の芽和え、若竹煮と三種類 作り味わいました。
ひとりごと) 5・2 メジロで寿し

メジロでにぎり寿しをつくりました。大きなオカシラでぶっとい骨、丸々した胴に
切れない包丁で息が切れる、メジロの骨が切れなくて脂汗、やっとこさで三枚におろし、
身をそいで・・・これもむずかしい なるべく大きく薄くが うまくそろわない、
こんだけ大きな魚を料ることないから慣れてない まあまあどうにか形になった そして
身をさっと醤油にくぐらして 酢飯にのせてみたら色が
変わらなくて 見た目も良いように思いました。 食べる時は一瞬 なり
ひとりごと)5・2 てっちゃんのチヌ

今シーズン初めての船出。白い灯台のあたりでキスを狙っていてこのチヌが釣れたのです
そりゃあ写真よりとても綺麗なチヌでした。 測ってみたら45・5センチ
してぇ狙いのキスのほうはどうでしたんかいな??
陸で誰かがてっちゃんに・・もっと遅くまでやっていたらいいのにと話していたように思ったけど
いつもお昼には帰港でそうでない時は一時という長年の哲ちゃんです。ほんまはアキラさん
ひとりごと) 5・2 あばれ蛸と下出さん

武田艇の釣果のタコ、昨年も武田さんはタコを持つのを嫌がっていたので今年はどうかして
持ってもらおうと思いましたが気持ち悪がって持ってくれません
そうなると尚更いじめたくなり 再度 「武田さんタコ持って!」 「嫌や」
仲間の下出さんが 持ってくれました。 持ち上げると強い力で足をにゅう~う
武田さんは、このにゅう~う・・・が嫌なのかもXXX
ひとりごと) シースタイルの窪田さんチーム

シースタイルの窪田さんチーム朝7時に出航して冠島方面でメジロを3本と それより
少しちいさめのがいくつ?・・・・数をかぞえなかったなぁ メジロに気をとられてしまいウッカリ”
前回のもですが又 今回のメジロも 呑み屋さんで料理してもらうようです。
「3本もなんだから1本どうですか」 と言われて(これは嬉しい、)と
遠慮なく頂戴しました。 (さてとこのメジロはにぎり鮨にしょうか) と思案中・・・・・
メジロは68センチでした
ひとりごと) ロボット人間
四月もあと明日だけになり、いつもの知人が持ってきてくれた月刊誌は6月号になりました。
初めに目に付く記事はどれかとパラパラとめくり(マニュアル社会に必要なもの)というところ
を見てみた。 マニュアルの横行を揶揄した小話で ある人がパーティー用にハンバーガを
50個買いに行ったら 店員が「こちらでお召し上がりですか。それともお持ち帰りですか」と
聞いた。 50個のハンバーガなのに。
雨でコンビ二に飛び込んだ女性が、濡れた床ですべって転んだ。 店員たち、一斉に
「いらっしゃいませ、こんにちわ」・・・と
マニュアルはさまざまな状況を想定して対応できるように作られているはずですが
しばしば想定外の事態が生じて、行き違いが起こります。
仏作って魂いれず・・・正確にマニュアル通りでもロボットの言葉と変わりませんと いう
ひとりごと) むしのいどころ
冷蔵庫の扉や持ち手などに血がついて少しふき取るような跡があり、下の冷凍庫の引き出しも
何とはなしに汚れている、サスペンスドラマなら科捜研が来て調べるところ
開けて見れば中も少し汚れている、 中のものを出して拭いていたら「その冷蔵庫 血みどろ
やったで、父ちゃんが冷凍の鹿さし用の肉を直に置いたみたいやな拭いておいたけど」
犯人はすぐに判明・・・やはりなぁ、今に始まった事ではない 何かに付けて手がかかる、
「冷凍の物を溶かしたら汁が出るさけ、小皿に受けたら何の問題もないのに()()()」と
嫌み倍増たっぷりに言うたが犯人は 無言、反省の欠けらもなし、聞いてもいない振り
・・・これ以上の攻撃はやめてこう、焼夷弾が飛んでくるまえに・・・・、
「森松の父ちゃんはマメやなあ、カレーは作るし沢庵つけるし・・・」と人はおっしゃいますが
それがどうしたン・・と言いたい、 玉ねぎの皮やカレー粉の箱、 沢庵ならヌカの後始末
散らかした大根の切れ端、様々なゴミここまで始末したら偉いもんや、ところがそうはいかない、
裏方仕事はすべて こちらに回ってくる ほんまにい
きょうは 虫のいどころ 少しずれているようです。 おととい大風が吹いたのが原因です。
なによりも嫌いな大風 あの戸の隙間からのピュウ~と唸る音 正常な血圧も上昇。
ひとりごと) 18日は交通規制が・・・

18日の日曜日は晴れマーク、この日は 若狭マラソンが行われます。
このために 9時頃から12時頃まで交通規制があり 通る事が出来ないので気をつけて下さい。
遠回りになるかもしれないけど上中から田烏(たがらす)を抜けると新しい道路でマリーナまで
12分程、これは私の速度でありますから、だいたいの人は7・8分くらいだろうか??
車は少ないし、信号がない 道路は新品 上中から田烏までがどれだけかかるかということ
ですが 止められて イライラするよりず~とマシ
ひとりごと) 京都も晴れてたが寒いのなんの
いやいやぁ・・京都も凄く寒い、小浜からJRのバスに乗り、今津のホームで電車の待つ間の
寒いこと、 敏子ちゃんの見舞いに行くためキクちゃんとチョコちゃんと三人、方角の分からない
者だけで京都へ向いました。 病院の名前は西陣という病院・・分かるはずないが
そこはキクちゃんが京都の市場に勤めている昔の()氏に連絡してあり駅まで来てもらう事に
会うのは20年振りくらいだという そんなの分かるかな 中央出口へ出るようにとの事で
ここや、あっちやといいながら 出てから電話をした 彼は「何が見えるとこにいる?」と、
キクちゃんが「京都タワー、バス停、」と相手の人と後ろ向きで2~3メートルの間で喋っていた
()氏へのお土産に米や魚を持っているのでけっこう重いのです
20年振りの彼に 「歩くの嫌で” 車はどこ?とにかく荷物を車に」 「車はそこの駐車場だ」と
云いながら 小浜のそこ!と都会のそこ!はだいぶ違うんやで歩くことの少ないわたし達は
まだヶ、そこやのにどこまで行くのやとぶつぶつ、「少しくらいは歩きなさいとよ」、と彼・・
風が冷たくて、「小浜も寒いけどこんだけ歩かんでえ」 「文句が多いな」といわれながら
とりあえず暖かいとこでお昼を食べることに、駅前停車場とかの店へ予約してくれてあり
ホッと一息、 ランチコースでガサツな三人は [京都の料理は上品やな」といいながら
出てくる料理をパクリと一口か二口で食べ次のを待ちかねる状態、
品のある彼はなんという おばさん達だと思っていることでしょう。
連れていて恥ずかしいと思うかな、チョコちゃんが「ワテらと似たような人あそこにおるで」
最後のほうに肉がありデザートで終わりらしく 肉が二切れと骨付きと・・・・しかし羊だという
私はチョコちゃんとキクちゃんの皿に羊肉を入れた、 牛豚鶏以外はあかんわ
「やわらかくておいしいでえ」とチョコちゃん「ウチは食べられんわ匂いが犬の・・・」
「いやあん、わたし食べたやん、犬なんて」 「おいしいかったらええやん」 それから
昼食を済まして西陣病院へ連れて行ってもらい 敏子ちゃんと一時間程喋り 電車の時間が
あるのでお別れした。 手術したら痛みはなくなり あと一週間したら退院できるそうです
・・・・いちに健康・・2に釣り、健康は大切、動けるということは感謝せなばならない、ホント
ひとりごと) アネモネが咲いていた

四月になってから咲いたのか、それまでに咲いていたのか、こんな真っ赤な花にも
気が付かないなんて、一日に何度となくこの花のそばを行き来しているのに
何年も前から時期になると咲いているのだね、アネモネは赤い色だけではなしに白いのや
青いのや何種類もあるようです。
世の中は早くからこの間まで桜、さくらで盛り上がり 他の花どころではなかった
日本の代表の花である桜は本当にやさしくて綺麗です、アネモネはヨーロッパ、キリスト、の
文字が出てアドニスの命のように儚いなどと物語になっています
愛と美の女神がいて性格は悪女みたいなアフロディテが美少年アドニスを生き返らせたくて
どうにかなったようです。
花言葉も儚い恋、消える希望、見放される、なんて・・・・そんなアネモネだけど真っ赤な色が
とても綺麗です。 せめて色だけでも気をひかなければ悲しいお花です
ひとりごと) 金ヶ崎宮の花換え祭り

さくらも綺麗な金ヶ崎宮 来年もまた行きます。金ヶ崎宮ではお願いをよく聞いてくれると
云うことです。でもでも私利私欲なことな遠慮しなければいけません。
ひとりごと) 花換え祭り

敦賀の金ヶ崎宮の花換え祭りに行き、巫女さんと花を換えてお願い事をして来ました
去年もおととしも今年も同じ願い事です。
91段の石段を上がり桜の花を受けるのにハアハアと息が切れそうでしばらく受付の前で
息を整えていました。 たくさんのお願い事をしょうと思い花もふたつ受けて
ゆっくりと心をこめて あれとこれとお願いして来ました。 あれとこれです。
ひとりごと) 新しい党が
古い人たちで新しい党ができたそうです。日本を立ち上がらそうと言うことらしい、
各党が皆、今の日本は何々、 国民のために・・・とそんなに思うのなら立派な日本が出来る
のではないか そんな国民のためになどと骨身を削り気張る人いるはずない
自分のために頑張ろう、オーッなのではないんか?
新しい党のどの人だったか打倒民主党で頑張る・・そうで国民のためではないようですよ
五人で民主党をどうやって倒すのかな
高額給料を貰いながら打倒民主党精神で頑張っていくのですか 自分のために、
たちあがれ日本 というのは自分らがお年寄りばかりで出来た党なのでヨロヨロとして
足元危なくてつまずいて転んだら・・・たちあがれ自分で・・ということなのではないのですか
むずかしい政治のことは無学なウチは分からないけれど・・・さ
ひとりごと) NHK連続テレビ小説
視聴率の低いNHKのテレビ小説は今、ゲゲゲの女房というのが82作目だそうですが
今までに普通に見ていたのは5作くらいです 今回のゲゲゲの女房も最初子役の子が
出ていた時は興味があったけど成長して大人になった主人公を見てちょっとがっかり
子供時代の時との違いが大きい 、昔 鳩子の海というのがあったのを思い出した
子役の斉藤こずえから大人になった藤田美保子が余りにも違い 途中から見るのをやめた
大人気だった(おしん)も子役のおしんはお目のくりっとした子だったのに大人になった
おしんは田中裕子で顔つきが全然違うのでチョッとなあと思った、
話題の龍馬伝は福山雅治に似た子役を抜てきしたそうですが、それでこそと思う。
作り物の話なのにそんなことが気になるのです。
ひとりごと) 神社のさくら

マリーナ開きの行事も二日間にわたり賑やかにできてホンに良かったですが 土曜日の
親睦会に行けなくて残念無念・・・かやくご飯とシシ鍋の材料の下ごしらえで目も頭も
ぼおっとして来てピオネまで行く力が出て来なかった、~ 「来ないのですか?」と優しく
連絡をくれたお方もいてくれたけど 来年はもっと早めに段取りをして呑めないが参加しなくちゃ”
当日にシシ鍋のおかわりを4回してくれたマッキーさん 大勢の人が美味しいと言ってくれて
やり甲斐が100パーセント満タン大盛りでした。
猪食べながらリョウさんが 「猪はおとうちゃんが捕って来たん?おかあちゃんも鉄砲撃つん?」
ワタイが鉄砲持ったら撃つのはおとうちゃんしかいないわドオ~ンと・・・・
しかし このシシ鍋も来年は来年はと簡単に思っているけど 酔っ払い天国のおっちゃんが
山へ行けなくなったら あかんわ、後何年持つか あのアンヨで歩けるのは、そして
鉄砲が重たくて持つことができなくなると・・・
ライフル銃に散弾銃が2丁空気銃と4丁もあるのに酔っ払いの元の焼酎はそこそこにして
一年でも長く猪を捕って来て貰わないと・・・ネ
肝心の猪がなければ、猪鍋はウチが作るんやア!などと威張っていられん、
今に『今年も猪鍋食べることが出来たねぇ」と一年一年思うようになるかも知れない
猪に関してだけは感謝せねばならない・・・チュウわけか
「かあちゃんの猪鍋おいしいわ、って言うの聞いていたら ワシのおかげなのにと思うてる
やろうね、 長年気付かなかった、当然のこととしていた 猪だけは、(強調)
気が付いたら桜の見ごろも真っ最中 一番近い前の神社の桜を見てきましょと思い
カメラに収めたが今度風が吹くとはらはらと舞い散るのではないだろうか 春爛漫
ひとりごと) 許せる暖かさになります
入って五分もたたないうちに家の電話が鳴り出した、長い間鳴り続けている・・
今日はゆっくりと風呂へ浸かろうと思い早い目にと思ったところでした。
しばらくしたら今度は玄関のチャイムがビロロンロンビロロンと鳴り出した居間では爆音で
テレビが喋っている、出て行く気配が無い、 こちらはどうにも出来ない、 気持ちはもう
ゆったりどころではない、 結局どこからの電話かも、玄関にはどなたさんが来られたのかも
問わず、語らず私はひとり考えていただけで終りました。
子機と携帯はやはり持って風呂へ行くことです。 そうすれば何も困ることないのです。
誰に対しても不満を思わずにおれるのです。 何はともあれ桜の花が咲き出して春ですから
許せる心地がする思いです ようやく暖かくなりそうです、 明日以降は・・・・・
ひとりごと) ジタン料理です

相も変わらず午後も3時過ぎてくると、晩のおかず何しようかと落ち着かなくなる
先日の昼 姪の恵子がジタン料理を作ると言うことで 何処の国の料理か食べた事が
ないのでよばれることになりました。
ジタンという響きを聞いていると南方のほうか、中国か?それとも韓国料理か・・・
恵子はトントントンと野菜を切り あっと言う間に八宝菜の出来上がりです。
アツアツで美味しいです。 大勢で食べると尚更に美味しさ倍増です。 八宝菜のことを
ジタンと云うのかなと思っていたら あ兄さまの云うことにゃ ジタンとは時間、短縮で作った
料理だということです。なるほど・・・短縮ね、時短、ジタン、
それで ウチも今日は同じように ジタン料理をつくりました。さあて お味のほうは
ひとりごと) これからは

白鵬が勝つに決まりですよ、これから毎場所ぉ・・・大関初め力の差が大きいわ、白鵬は。
朝青龍が抜けて「さみしい」、「残念」というてはいるけれど白鵬にしたら 一番の強敵が
いないのですから優勝ばかり続いていくのではないか 朝青龍ほどの強いお相撲さんは
当分出てこないのではないだろうか 白鵬は今のうちに沢山稼いで、真面目で優等生で
良いことばかり書かれて言われて 朝青龍とは天と地程に異なる人だから・・・・わたしは
悪餓鬼とされていた朝青龍を応援してきた、 時間いっぱいの時の手を大きく振りかざし
まわしをボンと叩き塩を掴んでカメラ目線、鼻をヒクヒク、こんなのも品格ないとされた、
駄目押しも色々批判があったけど 先場所、駄目押ししなくて負けた力士がいた。
だから朝青龍の駄目押しも何やカンや悪口言いながらマスコミは記事に出来て随分と
助かり有難いと思うているはずです。 悪口を記事にするのがマスコミなのですから・・
白鵬の記事は品行方正すぎて何もない、 外国人が多い相撲界, 横綱から前頭16まい
までの間15人も外国人がいるのですが 相撲界だけでは無しに将来の
日本国がそうなるのではないだろうか、 日本人口がだんだんと減る一方で行く行くは
何百人となるとかですがそれまでに外国から沢山日本国に入ってきてアメリカのように
色々の国の人で日本が成り立って行くのではないでしょうか。
ひとりごと) いよいよです
来月は四月になる、 私はわたしなりにマリーナ開きのときにつくる猪なべ汁の事を考えて
いるのです。 今年は猪肉はどれだけ確保できているのかな、
毎年同じようでも作る私が年々手も頭も味覚も衰えて来ているから良い味に出来上がるか
少々心配です・・・てなことは全然思っていませんよ、「旨い、美味しい」と言わせてみせます
ささがきごぼうに人参、こんにゃく、とうふ、あぶらあげ、これがなかなかしっとりとした
油あげが見つからないのです、 皮がペンペンというかカサカサというか自分の気に
いる 油あげが小浜には少ないのです ママストかさとうかAコープか何処かにあるはず
あとキャベツや大根などなど こんな事を考えているとあれよあれよと云う間に日がせまって
くるのです。 でも心の準備はちゃ~んと出来ているのです。これが肝心。
3日の土曜日は神事、そのあと懇親会 次の日 4日は抽選会やマリン相談会など
各イベントで猪なべ汁も4日その時で3日と4日では(事)は違うのです。お間違えなく・・です
3日と4日では する事が違うのです 知らんかった、分からんかったわ、と
いじめ・・・じゃなくて言わないでね”
もうじき イベントのお知らせとしてマリーナ通信が皆様の元に届くことになりますので
よろしく・・・
ひとりごと) 雪になりましてございます

冬眠から目が覚めかけていたのに又また首をすくめて洞穴にすくむような この雪景色
もお~嫌ややなあ、雨と雪マークがずらり一週間以上・・せめて週に二日程でも晴れる日が
ほしいわな。 日本海側ちゅうもんは なんちゅんか ああ~ああ、
京や大阪のお人にはこんな気持ちは分かってはもらえないかも知れない、ホンマにほんま
明けても暮れても朝から晩までこんな天気ばかりはうんざりこっこになります。
テレビに出てくる予報士も 全国的に大荒れです、なんてまるで鬼の首をとったように
勝ち誇った顔で言うているように見えてきます。
先日もたまたま予報が外れると 「予報の当る確率は50%です」 ということらしいです。
傘がいるの いらないの、折りたたみ傘をカバンに入れておくと良いだのと傘屋から
頼まれているんかあ?
傘など 言われなくとも雨、雪が降ればさすし、それぐらいは考えるがな、
洗濯指数も要らんお世話や、空見て考えるがな、何処に干すかは、いかんいかん落ち着け、
自然に逆らっても駄目です、分かってはいるのだけど・・よ 言いたくなるんやわ
どうかどうかお天とうさま 顔を見せておくんなさい。 おねげえします・・・
ひとりごと) 入れ替わりで五月人形

北風の吹く寒い日で お雛さんも寒そう・・・なのでしまう事にしました。
簡単に出し入れ出来るので楽なことです。 ついでというては悪いけれど五月人形を
飾ることにします。これも簡単、押入れを開けたらすぐそこにあるので苦労はないのです。
お雛さんを飾るときとは少し気持ちが違う、 可愛いさと華が少ないようです。
雛さんを見た人は 誰でも・・あらぁ可愛らしい人形」と言うてくれますが男の子の人形は
逞しいというだけですが・・それはそれで有難いのです丈夫な子に育つように願うのですから
平凡に暮らせていることに感謝の気持ちがつい忘れがちになり それ以上と思いがちです。
でも今、あらためて思い直せる気持ちが持てたので神様も大目に見てくれるでしょう。
この五月人形が主役になる頃はいい気候になるでしょうと待ちに待ちます。
海も穏やかな凪ぎの日が多くなるように祈ります。
ひとりごと) 梅まつり

梅まつり・・が三方であると云うことで兄達と見に行く事になりました。
どのような祭りなのか初めてなので興味深々と言うほどでもないけれど三方のほうへ向か
いました。
行く先は三方の梅会館で湖に沿いながら走る途中には手入れの行き届いた梅林が続いて
います。 梅会館の周りには沢山の車で人も大勢で音楽がなり祭りらしく思えてきました
売店が外にたくさんあり それには梅入りの品が色々とあり これが祭りなのかな。
鉢に植えられている大きな梅の木もあり その中に枝垂れの梅が一鉢目に付きました。
梅とは関係の無いやまぶきと山椒の佃煮と銀杏を買い 抽選券をくれたので引いたところ
赤い玉がポロリン出て小さなゼリーひとつ、やはり梅入りでした。
梅うどんとか梅そばとか食べている人たちがいましたが うどんに梅?・・・・やめておこう
なんだか分からないけれど賑やかなのが祭りというのでしょうかね
ひとりごと) 犬も喰わない夫婦^。^じゃれ
半月ほど前に車で約一時間かけてウチへやって来た知人はあれからどうしているかなと
思っていたら その彼女から先日連絡が来た。
半月まえには 「ちょっと聞いて 腹の虫が治まらないのよ」 と犬も喰わない原因なのだが
本人にとっては真剣、どこかへ発散しなければどうにかなりそうな様子、
私は彼女に話を聞く前に (たぶん貴女の方が悪いかも知れないで)と言った
「え~っ何んで~そんなことないで”なんでえ」 (そうやかてあんたとこの旦那さんは筋の
通ったきちッとした、間違いのない人やから)
じつは、こうこうと説明・・・を聞くと (旦那さんの言い方が悪いなぁ、) 「そうでしょお」
考えてみたら内容はどうてことなく言い方の問題である。 帰りがけ彼女は 「それで私は
帰ってからどうしたらいいの?」
(言いたいだけ言えたし、これから一時間以上かけて帰るのだし その間に気が治まれば
良しで 治まらなかったら 旦那に私仕事をやめる、と言ったら? やめないけど、言うだけ」
そう言うて あの日はさよならしたのでした、 そして
「凄いことが分かったんよ」・・・と言うから何だろうか、凄い事って!どんな凄いこと!
「電話の転送の料金は 全部こちらにかかるのやで、知っていたあ? 凄いでしょう」
(そんなこと前から知っているでぇ) ・・・に 「主人も私も知らなかったのよ」
彼女は今まで友達や知り合いからかかってきた転送電話に 相談事や 世間話を長々と
延々と話していたようで 電話料金のことでぶつかったようです
(原因が分かって良かったやん、それで仲直りできたん?) 「仲直りってことないけど・・・・ぅ」
まあまあ良かった、これから電話での長話はそこそこに・・・
ひとりごと) 小浜から脱出できた

谷町線東梅田駅曽根崎警察署近鉄バス~それだけを頭に入れておけば間違いない・・・
小浜発大阪行のバスで一番前の見晴らしの良い席が当り がらすきの舞鶴自動車道を
と思っているうちに右から左からバスを追い越したりしてくる車、田舎と違い車間距離もなし
~おお恐わ~ 終点のひとつ手前で降りるのだ・・ビルがせまって来るし人がうじゃうじゃ
心細いなぁと思い停留所のところを見たら二人で手を振って迎えに来てくれていた。
姿を見たときは ああ嬉しい安心と思った
人が多いなあ 車も多いな 何処を歩いているのか分からないまま、「あそこがなになに」
あれがなんとか」 歌で聞いたことのある名前も出てきた、御堂筋、新地、「この川は何処そこ
から来てどうなる」 へえ・・ふうん・・上を見たり横を見たり 田舎モン丸出しでキョロキョロと
しばらく歩いてから 予約してくれてある大阪ビジネスパークツイン21とか言うところへ・・
エレベータのボタンを見て又びっくり 38階まで (小浜で6階や7階あるのは病院) そして
居酒屋燦へ ・・・なんて広いところ、凄いな、畳の部屋でガラス張り、大阪の街が一望
大阪城もそこに見える、それこそ「へえ~」の連発、
何年振りかの ようこちゃんと誠一君姉弟も合流 今どき少ない清楚な感じのようこちゃんと
好青年になっている誠一くんを見てとても嬉しく思いました。
大人になってからのようこちゃんに会うのは初めてだけど何の違和感もなく 常日頃会って
いる身近な存在の気持ちになっていた。
ようこちゃんも 同じように感じてくれたようでした。
・・・・日がゆっくりと暮れてくる、 街の灯りがあちこちに見えだして それからの夜景に、
見とれてしまう、あの灯りの中に色んな人生が動いているのだなと不思議な心地になった。
次の日も話山盛りてんこ盛りで尽きることなく喋り続く。こんなに居心地のいい気分になったのは
本当に久しぶりだった。 今冬なによりの大阪でした。
ひとりごと) ひなさん

あまり良い天気とは云えないが雛人形を飾る気持ちになり小さい人形を出してきた。
何十年昔になったか・・ぼんぼりも薄く今にもやぶれそうに、紅白の餅も薄茶色、
五段あった棚も今では姿もなく五月人形の二段の棚に飾った。
薄破れも薄茶色も少し離れて見ると目もわるくなり丁度いい加減で可愛らしく見える。
並べ終わると、 先日からしなければならないと思っていたのでホッと安堵の気持ち。
ひとりごと) 使い道はある

供養の品などで お茶やタオルハンカチを頂くことがよくある。
ある時 「小さいハンカチばかり貰っても仕方ない~お茶の方が良いわぁ」と言っているのが
聞こえてきた。
それじゃそのハンカチを 「家にたくさんあるから他へ回してください」 とでも言って返すかと
思えば そんな事もなく ちゃんと抱えて持って帰る。
ハンカチで手や顔を拭くことだけを考えるから そう思うのか知らないが 私はコースタと
しても使わしてもらっている、 程よい大きさのもあるし、テーブルの上に携帯電話や
カメラ、ハサミなど置くときなどにも重宝している。
小引き出しの中や戸棚の中に敷いたりすると小物などが落ち着いて納まる。
使い道は色々とある、 地区の行事で出るお餅やお饅頭などもそうです 「まんじゅうばかり・・」
と不足を言いながらでも持って帰るではないか!
いらないなら置いといたらどうや・・・・と言いたい、 わが身だけでかかえていないで
周りの人に分けてあげたら良いのです。 自分は嫌でも好物の人も沢山いるのです。
ちゃうかな? しかし自分に不要な景品、粗品とかは初めから店などで貰わないことです。
あくまでも自分にいらない物を・・です。
ひとりごと) すごい家と云うか・・

夜に用事で知人の家へ行った、三ヶ月ぶりだったのでチョッと入らせて貰った・・・けれど寒い、
すごく冷え冷えとする・・辺りを見たらストーブがない!
「いつもこんなんや、慣れたらどうもないで」 と言うが 二月やでぇ しかも夜やでぇ凄いわ
外にいるのと同じや、私はとても我慢できなくて 「ウチ帰るわ、こんな寒いとこようおらんわ、
アンタらすごいなあ、こないして ようおれるなあ」
「ゆっくり して行ったらええのに・・」の言葉を後ろに急いで家へ帰って来た。
温かい部屋で 立ち昇る水蒸気を見つめながら (あんな寒い家はとても、とても)と思った。
ひとりごと) 春もすぐ

あれこれ言うている間に正月も済んで二月に入りそして節分だった、鬼は外やら鬼は内に
入れると良いとかそれぞれの思いを言いながら・・それも済んで 次に目に入るのは
桃の節句、お雛様、いちごの飾りに大福、桜餅などと春らしいかぜが漂ってくる
ひな人形もまだ押入れにじっと待っているが飾るにしてもちっとお日さんの光を見ないと
人形を出してくる気になれない、
とりあえず何年か前に描いた雛人形の絵を飾っておきましょ、 そのうち暖かい日になったら・・
あさってはバレンタインデー、家の息子たちにはチョコの匂いの欠けらもないであろうが
建造じいさんは今だ見捨てられずに毎年贈ってくれる方がいて有難がっている次第
今年も建国記念日の祭日に届き ひとり嬉しそうに美味しそうに頂いている。
「ひとつどうや?」という言葉も無いが後で盗んでやりましょ・・・言葉はだいじやでぇ
見捨てられる頃にはあなたさんも灯の消えたような、じいちゃんなってしまうんやで^X^
ひとりごと) 昔のなまえで・・・
ある医院へ薬をもらいに行った。
名前を呼ばれるまで しばらく待っていると何人かの患者さんのいる待合室で
「さっき受け付けの人が呼んだのを聞いてチョッとお尋ねしますが()()さんといわれるんですね」
と 年いった女の人が 中年の女の人に聞いていました。
「ええ、そうです 診察室へ行ったのが私の父です」
父親という人と昔の知り合いだったらしく 診察室から出てくるのを待つことになったようです
父はどうのこうのと話をしているうちに その父さまが ゆっくりと出てきました
「おじいちゃん・・・この人()()さんですよ、おじいちゃんが出てくるのを待っていてくれたのですよ」
何十年振りの再会、おじいちやん目を円くして「・・・・おおお・・おっ、あの()()ちゃんかいな~
ああビックリしたあ、ええぇ、あんなに綺麗やった人がなぁビックリしたあ、苦労したんかいなあ」
と 繰り返し言っていました。
「・・もう80やもん」と二人が話をしているのを聞きながら
昔々、知っている人に出会っても声がけしていいものやら どうかと思ってしまいました。
ひとりごと) 京都はええ天気だわ
京都と小浜とはそんなに違うのか、ひと山越えたら えらい天気の差やん
小浜から朽木の道を通ってどんどん行けばだんだんと青空も見えはじめ 「ええ天気になって
きたやん」と思いながら花園を過ぎ 川端通りとかを走り目的地のお屋敷はすぐそこ、
・・今日は上天気、 予報は悪かったのに・・やっぱり お日さんの光は素晴らしい、
楽しい事はあれあれと云う間に過ぎてしまう マリーナの女達の四人は「そういえば、京都見物
したことないなあ、見物だけを目的に来なあかん、何かのついでは無理や」などと話ながら
その日は 久々に小浜から脱出できて 楽しい日でした
お日さんと共に帰りの道で家の方も晴れているような錯覚だった。
ところが山の中を通っていると空が暗くなって、そのうちチラチラと
白い雪が前のガラスに、 雪が乾いているのかワイパーがいらない 小浜に近づくにつれ
雨まじりの 湿った雪に変わってきた、さっきまであんなに天気良かったのに 京都と
お別れしたら重く暗い空 ああ、嫌やなあ 気分も体もグウ~ッとコワバッテ来た
今回は 頼もしい運転者ばかりで ウチは後ろでウツラZZZ 小浜は冬はあきません。
ひとりごと) 庭のは万両か千両か

むかし親戚のおばさんが庭へ行っては 「まんりょう、万両、・・」と言いながら枝を切っていたけど
その当時は庭の木など何があるのかも気にもしていなかった、
そのおばさんが今、いると百何歳かになっている, 最近千両や万両の木のことを耳にするので
椎の木の根元に生えている千両か万両かを見てみたが 千か万か分からないので人に
聞いてみた 千両は葉の上に実があり、万両は葉の下にあるとのこと ウチの庭にあるのは
万両ということになる もうひとつ紅い万両はヒイラギの木の根元に生えている
写真のは白実の万両というらしい、 老木の椎の木やヒイラギの根元に生えているのは野鳥から
しぜんと身を守るためなのだろうか、
ひとりごと) 新年会
・・・・・宴もたけなわですが・・・・とワイワイガヤガヤの中、そろそろ可愛いお姐さんの所へ気持ちが
走っている人もいる頃、中締めの声がかかった。
特に・・こん日の社会がなどと改まらなくて良い宴会には一本閉め(締め)をするらしい
みなさまの益々の・・・・・イヨーォッ ポン 一瞬静寂 いい感じ、それから、行く人は行く、
残る人はそれからの話がまた盛り上がる、
正月済んでからある日を境に寝込む程ではないが体調が悪くなり、熊のように冬眠して
いました。
新年会には是非とも参加したかった、九割ほどの治りでマスクをし毛布を持ち会場へ・・・
中は暖かくしてあり、ご馳走もたくさんあり 美味しくいただきました。
ワインのおにいさんが (このおにいさん年々若くなって来ているような・・) ひとり言が更新
されてない旨をおっしゃいました。
・・(見てくれている中のお1人ですね)・・何でも思ったことを載せればいいのですが、
一日のうち何も思わずに過ごすて事はないから チョッとした事でもいいのですよね
建造父ちゃんの悪口なら延々と載せることあるけど 書き込みしている間にストレスが
発生して来そうだわ、これじゃ寝込みそう、考えないことが健康の元・・
ワインのにいちゃんのおかげで 何だか気分爽快気味になってきました。
ひとりごと) 明けましておめでとうございます

大晦日から元日にかけて日本列島大荒れ、と早くから云っていたら ほんまに荒れ模様に
なった。 雪がびゅうびゅう舞う天気になった。
元日の朝に外を見るのが恐いような気がした・・・そおっとカーテンの間から見たらやはり
白くなっていたが雪が風で飛ばされた様な感じで積もっているほどではなかった。
例年どおりお昼には皆が集まり手作りの料理を食べながら一日をゆっくりと過ごす、
時間は速く経つもので夜になり皆がそれぞれに引き上げて新しい年の一日が無事に過ぎた。
今は二日になり一時間経った、 祭りのように賑わっていたのが一気に静まり返った、
夜が明けると少しは雪も風も治まるといいのにと思う、 この時間物音がしないから外は
静かなのだろうか、しんしんと雪が降っているのだろうか?
みんな風邪引きもなく元気に来てくれて平和な 幸せな元日でありました。




