株式会社小浜マリーナ
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1/26 霍乱・・で時短おかず

2019年1月26日

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鬼の霍乱、かくらん いつもは丈夫でも体調を崩すことがある。

まさに 私は今それなのです。少し何かをして、家に男たち三人居れば最低限のことは

しなければならない。  で少し何かをして、寝転んで しばらくして又、ちょこっと

家事の一部をして 又寝転ぶ その繰り返しの状態が 続いている。

寝転んでいる所へ 孫ボンが 「これ、貰って来た」とレタスを見せに来た。

「あ~、ほんまぁ~誰にもろたん、」  「せ・ん・ぱ・い」

せんぱい?これか! なにかというと せんぱい、かともだち なんで名前を言わないん。

言うてもわからんやろ」 というけど 我が子の時にはよく名前を聞いていたので

いまでも 名前を聞けば 顔も思い出すことがある。

しかし 孫ボンなんかの ウチに来る子たちの 名前誰も知らない。

まして、離れで 集まっているので尚更である。

言いたくなければ 聞かなくても言い。 時代がちゃうんやろ。

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そのレタスを ソーセージで巻いた。  こうするととても食べやすく美味しいはず。

今は 手の込んだ(いつもだけど) おかずは作る気がしない。  

イマイチすっきりしない。  一月が終われば元に戻ると思いながら日の経つのを

待っている。

明日の親戚の百ヶ日の法事も (ホンマはおっちゃん方の親戚)お断りした。

お寺の開山講も休ませてもらおう、 無理して行かれないこともないが

心身疲れるので――という選択の方が大きい。

年に何度もある寺参りです。行ける時だけでいいや 私は無信心者なのでしよ。

かあちゃんのひとりごとも いっきには書けない。。(?_?)

何ねんか前にも こんな霍乱があった。 歳の節目に。。同じことやわ。


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