株式会社小浜マリーナ
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かあちゃんのひとりごと

8/31 ある人のブログから

2019年8月31日

いつも見ているブログの一つに 本多静六さんの本の事が出ていました。

毎朝30分かけて山にあるお地蔵さんを参る人の事で 母が70歳になったので息子が危険だから

参るのは止めてといい、それから母もゆっくり家で過ごすようになった。

数ヶ月後・・体調がすぐれず腰を痛めた。(罰が当った)と思い腰が治るやいなや又片道30分かけて

死ぬまでお参りをつづけた。

歳はとっても鍛えなければ身体を痛める!歩くことは大事という教えです。。。。。。

‣・・・と言うブログ でした。  そこで本多静六さんとはどんな人なのか調べてみたら


日本の林学博士、造園家、「日本の公園の父」と言われた人、株式投資家で

巨万の富を築き 停年と同時に全財産を寄付した。。。人

本多静六――日本の公園の父を検索してみたら まあまあ凄い方です。

明治時代の人で昔は偉い人が居たんですね、  

8/30 情報

2019年8月30日

初めにパソコンを開けて雨雲レーダーや風速、波予報を見る

それから みっつのブログを見る それぞれの個性があり面白く楽しい時もあるが

意味が分からない時もあり そんな時は年齢の差を感じる。反対に自分のを誰かが読んでも

母ちゃんは何を言いたいのか?と思われることもあるでしよう。

今はパソコンを開けても テレビをつけても 日韓問題と 大雨情報でどちらも気の重い話し。

吉本興業の件は少くなくなってきた。

あおり運転と同じく 不安を煽る(あおる)情報が多くて暗~い気持ちになる

見なくてもいいモノや信じたくないモノは自分の中に取り込む必要はないのです。

考え方なんてたくさんあるのです。いいか、悪いかどちらかです。

8/29 わたりがに

2019年8月29日

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わたりがにを頂いたので 昨夜の内に長男に茹でてもらった。

2019828かにみ.jpg
身をむしって 一人ずつに分けた。前にも言ったことがあるけど親切で身を剥いたのでは

ありません。 そこらを汚すと嫌なので頑張って皆のぶんを剥いたのです。

これで一人分。

それに今日はさつま芋のジクをせっちゃんが持って来てくれました。

ナマのまま皮をむいて ゆがいでから炒めて味を付けて塩吹き昆布を混ぜた。 

あと焼き茄子と ずいきの煮物 超むかしおかずです。文句は言うな・・です。

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8/27 無駄か必要か

2019年8月27日

じいさんが長~い時間かかって読んでいた新聞も読まなくなって何年か経つ

新聞をひいてないとお悔やみ欄を見られないという人がいるけれどネットで見ることが出来る。

~自分の名まえが載るまでは〰の話

こんな川柳があった。。。「名前より年齢気になる悔やみ欄」(-_-)zzz

見たい新聞を【お気に入り】に入れたらすぐに何でも見ることが出来る

そう考えると新聞をとる事が必要があるかどうかと考える 不便なことは新聞紙が要る時である

ドサッと入っている店のチラシは見ないでそのまま指定の「その他紙」の袋へいれる。

細かくミミッチクいえば「その他紙」の袋もたくさん要るとなる

どの店も売り出しのチラシであるから何処の店でも価格に変わりはないと考るのでチラシは見ない。

新聞代は

毎月2~3千円で年間3万前後になる・・んかな。固定電話もかかって来るのは

知らない番号📞で 殆んどが勧誘(詐欺)であるから鳴っていても出ない。

無くても不便はない、 最近は書類などでも連絡先には固定電話と携帯を記入する。

家の電話が鳴っても誰もとらない 用事があれば各携帯電話にかかるので出る必要がない。

どうなんだろうか 固定電話がいるのだろうか?固定電話とパソコンは関わりがあるのか?

あ~そうやあるはずや 光とかなんとか云う事があったわ

そうなると固定電話は外せないということだよね 違うのかな?わからん。。

新聞と電話 必要でないのなら無駄な出費である・・・と考えてしまうこの頃。

なぜかというと 少ない年金から介護保険料 医療保険料が引かれてしまう

年金生活が出来る人は国の偉いさんだけで一般人は 節約をしないと生きられない。

「それは アカんで 電話と新聞は必要や」 という人がいたら納得させて欲しい。

 

8/24 土曜日の市役所

2019年8月24日

ひとり暮らしで高齢の知人に医療の保険証を市役所へ取りに来るようにと云うことだったので

役所からの用紙に記入をして判子を持って一緒に行った。

役所の玄関が土曜日で閉まっていた、中から女性が近づいてきて硝子越しに「この裏へ回って

くれますか、歩くと遠いので車も置けますから・・受付の人がおります」と親切に教えてくれました。

「保険証のことでもいいですか?」 「はい、いけますよ」お礼を言って裏側へ回った。

車は何台かあって 空いている所に停め 裏の受付へ行った。

男性と女性とふたりが受付にいました。 

「なんの御用ですか」 「保険証を取りに来るようにと云うことできました」書類を出して見せた。

「ぁ~っ担当の者がいないので・・ちょっとわかりません」と もうひとつ封筒が来ていたので

「これはどういう事の案内ですか」と聞いたら 「これも担当の者がいないのでわかりません」

「じゃー別の日にします 医者へ行くために保険証がいるのできたのです」

帰りに車の中で「あの人達は何のために居るんかナ 分からない事ばかりでなら裏の玄関は

閉めておいたらいいやんなあ」と言いながら なにと何の受付だけします。とか書いておけよ

と愚痴りながら 次の用事へむかいました。

8/24 朝か晩か

2019年8月24日

部屋の時計を見たら6時10分 ご飯を炊く準備がしてないのを思い出した

さあ――大変 、 毎朝 6時10分に炊き上がりなのに

いつも米を洗い、夜の間は冷蔵庫に入れて明け方 仕掛けるのであるが

それをしてない、してない大変だ 弁当に御飯がいる

急いで米を洗いすぐに炊くスイッチを押した。 じいさんも起きて椅子に座っている

なんで今日はじいさん早起きなんや バタついて 動悸がしてきて

台所の時計を見た 台所の時計には日にちと曜日が出ている

(あれ、、変だ23日と出て金曜日となっている変や)

じいさんに 「今は朝か晩か?」と聞いたら 「晩や・・・」 あ~わかった ウチは部屋で熟睡して

しまったのだ、、辺りの明るさ暗さが 朝と同じようなので 勘違いだった

それで じいさんも晩ごはんを待っていたんだわ  これって勘違いで済ませれるのかな

ウチが変になって来たのかな こんなことは他の人もあるのかな 診て貰わないとアカンかナ

焦ったホンマにあせったわ…近づいて来た〇〇症だったりして うわ~そりゃ困ったこっちゃ。

そういえば 目が覚めた時には服を着たままだった。 風呂へ入らんかったのかと一瞬思た。

疲れて寝転ぶと直に寝いってしまうようだ これからは椅子に座ったままZZZしたらええんや。


そして今朝24日 孫が「朝か晩かわかるか~~」と言いながらウロウロしているので

おまえ、休みで何処かへ出かけるんか?まだ6時やで おかずがまだできてないし

もうちょっと 寝とんなぁ 」、「腹へったんや」 人の早起きもせわしいと思った朝でした。

8/23 悩みの日々

2019年8月23日

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Kちゃんたちが 夏野菜カレーの話をしていたのを思い出して袋入りのカレーを温めてじいさんの

昼ごはんにしよう。 玉ねぎとピーマンとトマトを炒めて 袋のカレーを混ぜた。

う~ん見た目も上等や それに生の卵を付けりゃ・・・

わざわざ 暑い中カレーを煮たりせんでも これで食べっきりで残すこともナシ正解でした

じいさんも全部食べてあり一件落着  そんなことしても時間は経ち次は何にしようか??となる

スーパへ行ったら入り口に ずいきが袋に入れて出ていた 二袋買って夜はそれにした。

味付けホルモンとキャベツも炒めた。 孫ボンがずいきを小鉢に入れながら「これはなに?」

「ずいきというんや」「栄養はあるん?」「血液を綺麗にするんやと聞いたで・・」「ふ~ん」

昔から

産後に食べると良いと聞いていた。それは身体の血をきれいにするために・・と。

8/22 お墓の花かえ

2019年8月22日

朝早めに(涼しいうちに) お墓の花や水を替えてきました。

お盆の時に立てたままだったので どうなっているか先祖さんに悪いなあと思いながら

行ったら案外花は綺麗なままでホッとしました。生花は取り除いてへんだらだけにしました。

円明寺の墓所は 草もなくて本当に綺麗です。 墓の周りに たとえ生えても一本か二本で

指先でつまんで取れるくらいです。

本堂からは朝のお勤めなのか お経と太鼓の音が聞こえてきました。 きのうのどしゃ降りが

そこらを洗い流してくれたように清々しいけど、 夕立三日というから また今日も同じように

ピカッーードッカンと来るのだろうかナ 嫌やなあ ホンに嫌やわ 空に向かい南無妙法蓮華経。。。 

8/22 やめてくれぇええ

2019年8月22日

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かみなりさま お願いです

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ゴロゴロというのは まだいいけど

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 雨もいいけど そんな怖い顔して

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 バキーーンと いきなりはやめてぇーー きのうのように空から落ちてくるのはね。

友人三人でお茶をしていて 飛び上がったでホンマに。 「やっぱり雷はおぜぇなあ 今のは何処に

落ちたんやろ 昔から言う 地震、雷、火事 次はお婆んやな 」と言っていたんや。

8/21 乾杯をしたいくらいだそう・・・

2019年8月21日

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きのうの何時頃だったかな 同級生のKちゃんから電話があった。

なんやろ暑かったなという話かと思っていたら「あんたー何しとるんや 話があるんや

明日メシ食いに行かへんか?大鳥羽も来るしや 話があるんやんけ」(まるでオッサンやな)

大鳥羽の彼女も来て Kちゃんは近くの店を予約してあった。

「いつものでええやろ。。いつもの・・」と店の人に注文  それでウチは店の人に

そんなん いつものって いつもアンタたちは何を食べているかそんなもん知るかあ・・・やな

というたら 親戚の端なので しかもKちゃんは 従妹や親せきとよく利用しているので

分かってくれているようでした。

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刺身、天ぷら、焼き肉、サラダ、茶碗蒸し味噌汁、漬け物、ご飯、と美味しいかった。

メニューには【味くらべ】と書いてある

店の外にもまだ待っている人がいます。 普通に食べて Kちゃんが 「今日は乾杯をしたいところ

だけど アンタらは飲まんさけな。 一人呑んでもしゃない 今日はおごりや」

ところで何に乾杯をしたいのや・・・とウチは訳が分からなかった。

店を出ていつものようにKちゃん宅へ行き お茶をしながら 訳を聞いた。

Kちゃんの身体に問題がおきたそうで お医者へ行き検査、そして別の日にも検査で

その間 心配で眠れないし ご飯もうめえことないし、 結果が分かるまで長い日やった。と。

・・・(ウチはそれは知らなかったなあ) 大鳥羽は電話で話をしたらしい。

・・・・して 結果は大丈夫だったらしい。それで乾杯をしたいほど嬉しかったそうです。

食事はなんぼ高級なものでも 気持ちの問題が一番である 味がするかしないかは。

まあ~取りあえず良かった Kちゃんも元気になって喋る喋る そういうことだったんか~

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